あげて落とすようで申し訳ないですが、支援や福祉はできることとできないことを最初に見せてくれる構造になってないので、そういう場で何ができるか知っておくことはある程度必要です。ちなみに、知りすぎると制度の欠陥が見えすぎて憂鬱になるので、一気に進めないで少しずつがいいと思います
なるほど、言語化が大事なんですね。 まず自分の特性について言語化をして、一度医者に診てもらおうと思います。 そうですね、しっかり頑張ろうと思います。 コメントありがとうございます。
答え、確かにわかりやすいかもしれません。 不登校期間が長く大学受験レベルは解けそうに無いので、中学レベルから触れてみます。本も同様に読んでみようと思います。 確かにそうですね、個人差がかなりある特性ですので専門家に聞くのが一番ですよね。 貴重なご意見、コメントありがとうございます。
大学受験向けの国語の問題集を解いてみたらどうか。 大学受験の国語の問題集、特に論説文だと「答え」が載ってるので、回答した答えが間違いであったとしてもその理由が解説されてる。 高得点を取る必要はないけど、何かのヒントにはなるかと思うし解き続ければなにか得られるものはありそう。 あと、子供向けのでいいから小説や物語を読むとよさそう。 そして、医師から診断を受けたなら周りのカウンセラーの人の意見をよく聞いて、ネットの意見を聞かないこと。まあこの文章もネットの意見なので矛盾するようだけど。
自分のことばで自分を説明できるように、ノートをつけるなどしてください。受援には準備が必要なので、何かあったときの保険は少しずつお早めに
苛立ちがそこまで来ているのは辛いものですね
確かに思えば診断される前はそういった、建前は議論…ほぼASDへの人格否定みたいなのよく見てましたので未だそのネガティブイメージが頭にこびりついて、自分はそうならないようにと重く受け止めてしまってます。 向き合い方自体から考えてみます。コメントありがとうございます。
あんま聞きたい話じゃないかもしれないけど、「SNS上のASD周りの論争に近寄らない、間に受けない」こと 過激な意見に影響されて気を滅入らせてもなんもいいことない
切り口を変えますが、例えばAさんとBさんが同じように演劇をされていたとして、Aさんがプロの役者としてそれで生計を立てていることと、Bさんがアマチュアで趣味の範囲で仲間内で続けている場合、周囲や自身の評価基準や求められるものが根本的に異なることになると思います。 同じテーマ一つ取ってこれです。 確かに我々は世界の一部です。しかし、なまじ一部であるが故に全貌を捉えることは困難極まりなく、それがいわゆる「境界」になると思いますし、場合によってはその境界がないと困る(境界を利用することで存続し続ける)ものもあるのかなと思います
服用情報は伝えていて、かかりつけがウゴービ扱い始めたのに合わせて処方って感じですね 間食を避けて運動して…などは言われてたのですがそれで痩せられる人ばかりではないとも慰め?られました ありがとうございます! 今のところ血液は健康なのですが、女性なため貧血などの栄養失調は個人管理レベルですが気をつけてます (言われてみれば食事管理の専門機関ってなかなかなくて難しいですね)
肥満外来や糖尿病専門医など保険適用でのダイエット専門のクリニックだと話が早いようです。 うまくいきますように。
リスケが効くのがポイントですね
いろいろと頑張っていってほしい
同じ趣味の仲間が見つかって嬉しかったんだろね
テレフォンカードを使っているからと言って職質してはいけない
こういう諸々の前提を無視した雑な議論を平気でしたり、正しい意見に対して「<span>それはまあそうっちゃそう</span>」などと巧妙に最後の一歩を譲らない言葉遣いに現れるプライドの高さ。 せっかく多少なりとも知性があっても、変な向きのプライドがある人は無意識に馬鹿になってしまう。 良識ある人々は盲目のソクラテスを捨てて自覚ある豚になろう!
これは本当に効果的だけど諸刃の剣で、悪化すると煙草吸って歯を磨かないうつ病が出来上がる。
全体的に酒とか薬のせいにしてる感が否めなくて怖い 自分が悪いとあんま思ってなさそう
そんなこと書いてある⁈
付言すると、殿方でも、性的接触苦手な方、少なからず観測しているので、ある程度自らのセクシャリティや機微に触れる事項を確認しておくこと、そして、相手のセクシャリティや機微に関わることを(自分の欲望などより)最優先にすることがとても大切です。
悲しかったということをちゃんと告げれば何か伝わったかもしれない。 嫌がらせに見せつけられたとか、ただ気味の悪い行動をしたと受け取られる可能性もあるので。 悲しかったからといってみだりに拾い上げたら困惑されるかもしれないが...
真摯に他者と仲良くなりたいと思うあなたに、私は好感を抱いています。 それは、「コミュニケーションに難儀を感じる人たちはどんな気持ちなのだろう」という意識でここを拝見させていただいているので、見ている方向は真逆なのですが、あなたの事を『他者を理解したいという目的意識を共有している仲間だ』と感じているからなのでしょう。楽しいですよ。 『相手と仲を深めたい」という動機で会話できるようになるにはどうしたらいいのでしょう?』という疑問に対する答えは、私個人としては、ほぼ不可能なのかなと思います。 性的指向で考えてみると、異性愛者が同性と努力して性的関係を持とうとしても楽しくないと思います。そのような場面では私もあなたと同じように、異常者に分類されます。その時にはきっと苦しいでしょうし悩みますよね。 ですので観察結果として、『相手と仲を深めたいという動機で会話をしているようだ』と考えるに留めた方が良いのではないでしょうか。
そうかな キッシーもひょっこりしてないか?
とても参考になります
最近のコメント
あげて落とすようで申し訳ないですが、支援や福祉はできることとできないことを最初に見せてくれる構造になってないので、そういう場で何ができるか知っておくことはある程度必要です。ちなみに、知りすぎると制度の欠陥が見えすぎて憂鬱になるので、一気に進めないで少しずつがいいと思います
なるほど、言語化が大事なんですね。 まず自分の特性について言語化をして、一度医者に診てもらおうと思います。 そうですね、しっかり頑張ろうと思います。 コメントありがとうございます。
答え、確かにわかりやすいかもしれません。 不登校期間が長く大学受験レベルは解けそうに無いので、中学レベルから触れてみます。本も同様に読んでみようと思います。 確かにそうですね、個人差がかなりある特性ですので専門家に聞くのが一番ですよね。 貴重なご意見、コメントありがとうございます。
大学受験向けの国語の問題集を解いてみたらどうか。 大学受験の国語の問題集、特に論説文だと「答え」が載ってるので、回答した答えが間違いであったとしてもその理由が解説されてる。 高得点を取る必要はないけど、何かのヒントにはなるかと思うし解き続ければなにか得られるものはありそう。 あと、子供向けのでいいから小説や物語を読むとよさそう。 そして、医師から診断を受けたなら周りのカウンセラーの人の意見をよく聞いて、ネットの意見を聞かないこと。まあこの文章もネットの意見なので矛盾するようだけど。
自分のことばで自分を説明できるように、ノートをつけるなどしてください。受援には準備が必要なので、何かあったときの保険は少しずつお早めに
苛立ちがそこまで来ているのは辛いものですね
確かに思えば診断される前はそういった、建前は議論…ほぼASDへの人格否定みたいなのよく見てましたので未だそのネガティブイメージが頭にこびりついて、自分はそうならないようにと重く受け止めてしまってます。 向き合い方自体から考えてみます。コメントありがとうございます。
あんま聞きたい話じゃないかもしれないけど、「SNS上のASD周りの論争に近寄らない、間に受けない」こと 過激な意見に影響されて気を滅入らせてもなんもいいことない
切り口を変えますが、例えばAさんとBさんが同じように演劇をされていたとして、Aさんがプロの役者としてそれで生計を立てていることと、Bさんがアマチュアで趣味の範囲で仲間内で続けている場合、周囲や自身の評価基準や求められるものが根本的に異なることになると思います。 同じテーマ一つ取ってこれです。 確かに我々は世界の一部です。しかし、なまじ一部であるが故に全貌を捉えることは困難極まりなく、それがいわゆる「境界」になると思いますし、場合によってはその境界がないと困る(境界を利用することで存続し続ける)ものもあるのかなと思います
服用情報は伝えていて、かかりつけがウゴービ扱い始めたのに合わせて処方って感じですね 間食を避けて運動して…などは言われてたのですがそれで痩せられる人ばかりではないとも慰め?られました ありがとうございます! 今のところ血液は健康なのですが、女性なため貧血などの栄養失調は個人管理レベルですが気をつけてます (言われてみれば食事管理の専門機関ってなかなかなくて難しいですね)
肥満外来や糖尿病専門医など保険適用でのダイエット専門のクリニックだと話が早いようです。 うまくいきますように。
リスケが効くのがポイントですね