うちは親がそこまで教育熱心ではなかったのでいわゆるお受験はしてないけど、実際子供のころからいろいろ期待をかけられる方が生き方としては病みそうと周りを見てて思う。
これマジでこれすぎて笑っちゃった 童貞には分かるまい
自分は、体の方は、学校の体育とかで意識失って倒れる直前の状態で倒れずにずっと続く感じ。 メンタルはもう世界が全然違うので表現むずかしい
面接官はアクティブユーザーの数や収益を基準に合否を決めているわけではないと思いますよ。優れたエンジニアが必ずしも高収益なサービスを作れるわけではなく、すべての高収益なサービスを優れたエンジニアが作っているわけではありません。面接官は自分が作ったサービスを成長させるプロセスを、再現性のある形で自社のサービスに適用できるかどうかを見ているのだと思います。 「アクティブユーザー」の基準次第ですが、個人開発でアクティブユーザー5桁は十分すごいです。高一の頃でそれだけの規模のものが作れれば十分以上です。個人開発でサービスを0から作り上げ、十分なアクティブユーザーを確保し、黒字化まで持っていけるエンジニアはそう多くはないです。例えば今ここにある健エミュは個人開発サービスだが、黒字化すらしてません。管理人が趣味でインフラ費用を払ってようやく維持しているサービスです。世の中の大半の個人開発は黒字化してない。あなたは十分すごい。 就活で響かせたいなら「〇〇を学んだ」「〇〇を試したが、〇〇の理由でうまくいかなかった」のように、経験を通じて学習したことをアピールする方向性にしてみてはいかがでしょうか?収益などの実績の数字は大事ですが、より重要なのは、あなたがどのような人間なのかを明確に言語化して伝えることです。サービスを作る上で学んださまざまなことを抽象化した上で、その知見を企業のサービスで活かせることをアピールできると、あなたがどんな人なのかよく伝わると思います。「〇〇の場面で選択肢AとBとCを検討し、〇〇の事情からAを選択した」のようなトレードオフ判断の話もできるといいです。 あと、エンジニアの面接には一定程度カタがあります(エンジニアに限らずだが)。僕もやったことですが、面接に臨む際は本などを読んで、聞かれそうなことは事前に練っておくと良いです。もう就活は終わったかもしれませんが、健闘を祈ります。
就活で起業した実績を上げられても、それなら起業すれば?となる気はする。就職するということはほかの人と協調して仕事しないといけないけど、起業してる人って自分でなんでも決めることに慣れすぎてる人もいるだろう。 あと、副業禁止の企業も結構あるし。
一過性の出来事として、早いうちに自分と合わない人と分かってよかったと思ったほうがいい。結婚してたらこのリスクでは済まない
気持ちの整理ついてる?
面接官の人柄が酷いだけだと思う。 「そもそも就活にたかだか「数万人のユーザーを助けた」「数百万稼いだ」程度では響かない。」 これは企業次第。 第一稼がない人で就職している人もいるのだから、そんな酷い人事のいる企業に入らなくて良かったよ
「これはどれぐらい酷い失態なのかを教えていただきたい。」 相手による。 気にしない人は気にしないし、気にする人はかなり気にする。
どんな仕事をしているか分からないけれど、聞いている限り重い仕事を頼まれているように感じる。今請け負っているのを最後にして、しばらく休みたいって言って、自分で落ち着いて判断できる状況に持っていくしかないと思う。
首長かもしれん
かなしい
コメントありがとうございます。 一つ一つこなしてスモールステップが良いんですね。 「脳みそ詰まってんのか」っていう言葉は、ことあるごとに言われてきました。私がポンコツな行動をとるたびに言われてきたので、仕方がないと思っていました。優しい時もあるのですが、こういう言動を聞くたびになんか幻滅して、毒親ではないけれど離れたい気分になります。どう付き合っていけばいいのでしょうかね…
公務員に対する名誉毀損は成立しにくいので、筆者が訴えられる可能性は低かったと思います。 どちらかというと学校側が実家に電話した方が問題。個人情報の不適切利用にあたると思う。
人間が出てくるやつは早すぎる 人間が出ない、動物などが喋りださないものが体にいいかもしれない
食事管理がうまくできないなら入院指導という手もあるのでは
ラーメンのスープを飲み干すひとは意外といますが、焼肉のタレを他人の分まで飲み干すひとというのはちょっと見たことがないですね
いい先生だな
ノンアル・ソフドリと交互か、ノンアルの方が多いくらいのペースで飲んだほうが良い
これはブレイクしてるのは従姉妹たち笑笑 小学生の筆者は至って健常な反応
その考えだと「自分は正しいけど回りに合わせて妥協してる」って勘違いが続いているからどうだろうな。また別の件で「これは余興ではないから」とかの例外設定によって勘違いからコンフリクトを起こしそう。 それよりは「北朝鮮は日本が承認していないだけで、国によっては承認しているし、一般的には国として扱われている」という自分と異なる解釈を理解して一つの考えとして受け入れる方が今後のために未来があるような気がする。
カルチャーショックを受けているということは、本来であれば上司の対応が正しいけど、筆者がどこかで納得感や実感のようなものがまだ自分の中でしっくりきていないように読めて、複雑だよねって気持ちになってしまう。 多分、上司も今までにきっと何かあったから、叱るのが上手になったんだと思う。
その発言だけじゃなく以前からの関係性で積み重なってなのかもしれないけど、激怒したり寝込む理由はいまいちわからない
最近のコメント
うちは親がそこまで教育熱心ではなかったのでいわゆるお受験はしてないけど、実際子供のころからいろいろ期待をかけられる方が生き方としては病みそうと周りを見てて思う。
これマジでこれすぎて笑っちゃった 童貞には分かるまい
これマジでこれすぎて笑っちゃった 童貞には分かるまい
自分は、体の方は、学校の体育とかで意識失って倒れる直前の状態で倒れずにずっと続く感じ。 メンタルはもう世界が全然違うので表現むずかしい
面接官はアクティブユーザーの数や収益を基準に合否を決めているわけではないと思いますよ。優れたエンジニアが必ずしも高収益なサービスを作れるわけではなく、すべての高収益なサービスを優れたエンジニアが作っているわけではありません。面接官は自分が作ったサービスを成長させるプロセスを、再現性のある形で自社のサービスに適用できるかどうかを見ているのだと思います。 「アクティブユーザー」の基準次第ですが、個人開発でアクティブユーザー5桁は十分すごいです。高一の頃でそれだけの規模のものが作れれば十分以上です。個人開発でサービスを0から作り上げ、十分なアクティブユーザーを確保し、黒字化まで持っていけるエンジニアはそう多くはないです。例えば今ここにある健エミュは個人開発サービスだが、黒字化すらしてません。管理人が趣味でインフラ費用を払ってようやく維持しているサービスです。世の中の大半の個人開発は黒字化してない。あなたは十分すごい。 就活で響かせたいなら「〇〇を学んだ」「〇〇を試したが、〇〇の理由でうまくいかなかった」のように、経験を通じて学習したことをアピールする方向性にしてみてはいかがでしょうか?収益などの実績の数字は大事ですが、より重要なのは、あなたがどのような人間なのかを明確に言語化して伝えることです。サービスを作る上で学んださまざまなことを抽象化した上で、その知見を企業のサービスで活かせることをアピールできると、あなたがどんな人なのかよく伝わると思います。「〇〇の場面で選択肢AとBとCを検討し、〇〇の事情からAを選択した」のようなトレードオフ判断の話もできるといいです。 あと、エンジニアの面接には一定程度カタがあります(エンジニアに限らずだが)。僕もやったことですが、面接に臨む際は本などを読んで、聞かれそうなことは事前に練っておくと良いです。もう就活は終わったかもしれませんが、健闘を祈ります。
就活で起業した実績を上げられても、それなら起業すれば?となる気はする。就職するということはほかの人と協調して仕事しないといけないけど、起業してる人って自分でなんでも決めることに慣れすぎてる人もいるだろう。 あと、副業禁止の企業も結構あるし。
一過性の出来事として、早いうちに自分と合わない人と分かってよかったと思ったほうがいい。結婚してたらこのリスクでは済まない
気持ちの整理ついてる?
面接官の人柄が酷いだけだと思う。 「そもそも就活にたかだか「数万人のユーザーを助けた」「数百万稼いだ」程度では響かない。」 これは企業次第。 第一稼がない人で就職している人もいるのだから、そんな酷い人事のいる企業に入らなくて良かったよ
「これはどれぐらい酷い失態なのかを教えていただきたい。」 相手による。 気にしない人は気にしないし、気にする人はかなり気にする。
どんな仕事をしているか分からないけれど、聞いている限り重い仕事を頼まれているように感じる。今請け負っているのを最後にして、しばらく休みたいって言って、自分で落ち着いて判断できる状況に持っていくしかないと思う。
首長かもしれん