筆者は立派。 アラサーになってAIで作品発表する人が、他人の作る二次創作でエロが多いのがだめだだのなんだの言ってるの、それ間接的に著作権侵害に加担しているリスクがあるとか、そもそもクリエイターは生活のためにやっているとか、二次創作は他者へのリスペクトがとても大切とか、そもそも少女の姿で消費しているのがとか、そういうこと考えてないで発言するの聞くと、本当にそういう人の話は惨め極まりなくて聞くに耐えないよ。
人間関係とか場の空気とか関係ないから。自分が正しいと思い込んでるのもおかしい。
と思ったら、一個前の記事の件か。 ベッドの上端に頭をぶつけるのはどこから体を入れたからかによる気はするけど、こういう安全対策ならベッドの上端の布団の部分に蓄光蛍光テープをはるとか、逆にぶつけても痛くならないように緩衝材をつけるのがいい気はする。うっかりミスでやりがちなら、緩衝材つけてぶつけても痛くないようにしてしまうのが気が楽。 >筆者が 就寝時 自室で 暗くても周りがある程度見えたため ベッドに 電気を消したまま、手探りもせずに横になろうとした ベッドの上端に頭を打った 周囲の確実な安全確認をしづらい状況を、その状況で安全を確認できると思っても作ってはいけない https://healthy-person-emulator.org/archives/48929
頭を打つというのは、どういう状況で頭を打つの? 家が古くて、建物の梁が低くて部屋を移動するときにぶつけるのか、工場に勤めてて機械の都合で低いところがあってそこにぶつけるのとか、いろいろ場合によって対策は違うと思う。
まじで良いこの事例
おっさんになってもその手のコンテンツを擦り続ける不届き者が少なくない中、中学生の段階で気づけてるのは普通にすごいと思った
ナチュラルボーンクラピカ気質草
うちは親がそこまで教育熱心ではなかったのでいわゆるお受験はしてないけど、実際子供のころからいろいろ期待をかけられる方が生き方としては病みそうと周りを見てて思う。
これマジでこれすぎて笑っちゃった 童貞には分かるまい
自分は、体の方は、学校の体育とかで意識失って倒れる直前の状態で倒れずにずっと続く感じ。 メンタルはもう世界が全然違うので表現むずかしい
面接官はアクティブユーザーの数や収益を基準に合否を決めているわけではないと思いますよ。優れたエンジニアが必ずしも高収益なサービスを作れるわけではなく、すべての高収益なサービスを優れたエンジニアが作っているわけではありません。面接官は自分が作ったサービスを成長させるプロセスを、再現性のある形で自社のサービスに適用できるかどうかを見ているのだと思います。 「アクティブユーザー」の基準次第ですが、個人開発でアクティブユーザー5桁は十分すごいです。高一の頃でそれだけの規模のものが作れれば十分以上です。個人開発でサービスを0から作り上げ、十分なアクティブユーザーを確保し、黒字化まで持っていけるエンジニアはそう多くはないです。例えば今ここにある健エミュは個人開発サービスだが、黒字化すらしてません。管理人が趣味でインフラ費用を払ってようやく維持しているサービスです。世の中の大半の個人開発は黒字化してない。あなたは十分すごい。 就活で響かせたいなら「〇〇を学んだ」「〇〇を試したが、〇〇の理由でうまくいかなかった」のように、経験を通じて学習したことをアピールする方向性にしてみてはいかがでしょうか?収益などの実績の数字は大事ですが、より重要なのは、あなたがどのような人間なのかを明確に言語化して伝えることです。サービスを作る上で学んださまざまなことを抽象化した上で、その知見を企業のサービスで活かせることをアピールできると、あなたがどんな人なのかよく伝わると思います。「〇〇の場面で選択肢AとBとCを検討し、〇〇の事情からAを選択した」のようなトレードオフ判断の話もできるといいです。 あと、エンジニアの面接には一定程度カタがあります(エンジニアに限らずだが)。僕もやったことですが、面接に臨む際は本などを読んで、聞かれそうなことは事前に練っておくと良いです。もう就活は終わったかもしれませんが、健闘を祈ります。
コンビニのフリーWiFiで開いとくといいかも
アライグマは手順を踏んでしっかりと駆除しないとね
1年生の担任の教師が優秀
大学のコミュニティって以後の社会でずっと付き合いがある(以後一切のコミュニティと関われない)可能性があるので、ただのメンヘラだと思われるリスクを背負ってでも戻した方が良いと思う 多分メンヘラ気質なのバレてるし
小中の頃、暴れるタイプの障害児が一番厄介だったのを思い出した。こういうことが起きてからでは遅いので、親はしぶらずに特別支援学級を選択してほしい。
備考のそれは「良かった」ことではなくない…?
普通の小五はSNSを作るんじゃなくて親のかけたチャイルドロックを潜り抜けようとあがいているぐらいの時期だと思うけど、ともあれ本人は精神的に苦しんでいるみたいだし、「昔できなかったことが今できるようになったけど今できても意味ない」って悩みとしては普遍的なものだよね。「遅くてもできるようになっただけ全然マシなので評価にとらわれず次にいこう」が一般的な心ある人のリアクションじゃないかな。
何のために書いた記事なのかよく分からない。 あと、身体障害に知的障害の診断までついた時点で結婚は難しいんじゃないかな。
指を逆に曲げられるとか聞いたことあるけどそんな過酷な過去があったとは…お疲れ様です
相手の返答も若干健ブレな気はしますが、無理に褒め返そうと思って上手い返しができなくなるよりは単に「ありがとう」だけでも良いのかも?
バッカじゃねぇの?(笑)
草 自分も音MAD好きだから分からなくもないけど
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筆者は立派。 アラサーになってAIで作品発表する人が、他人の作る二次創作でエロが多いのがだめだだのなんだの言ってるの、それ間接的に著作権侵害に加担しているリスクがあるとか、そもそもクリエイターは生活のためにやっているとか、二次創作は他者へのリスペクトがとても大切とか、そもそも少女の姿で消費しているのがとか、そういうこと考えてないで発言するの聞くと、本当にそういう人の話は惨め極まりなくて聞くに耐えないよ。
人間関係とか場の空気とか関係ないから。自分が正しいと思い込んでるのもおかしい。
と思ったら、一個前の記事の件か。 ベッドの上端に頭をぶつけるのはどこから体を入れたからかによる気はするけど、こういう安全対策ならベッドの上端の布団の部分に蓄光蛍光テープをはるとか、逆にぶつけても痛くならないように緩衝材をつけるのがいい気はする。うっかりミスでやりがちなら、緩衝材つけてぶつけても痛くないようにしてしまうのが気が楽。 >筆者が 就寝時 自室で 暗くても周りがある程度見えたため ベッドに 電気を消したまま、手探りもせずに横になろうとした ベッドの上端に頭を打った 周囲の確実な安全確認をしづらい状況を、その状況で安全を確認できると思っても作ってはいけない https://healthy-person-emulator.org/archives/48929
頭を打つというのは、どういう状況で頭を打つの? 家が古くて、建物の梁が低くて部屋を移動するときにぶつけるのか、工場に勤めてて機械の都合で低いところがあってそこにぶつけるのとか、いろいろ場合によって対策は違うと思う。
まじで良いこの事例
おっさんになってもその手のコンテンツを擦り続ける不届き者が少なくない中、中学生の段階で気づけてるのは普通にすごいと思った
ナチュラルボーンクラピカ気質草
うちは親がそこまで教育熱心ではなかったのでいわゆるお受験はしてないけど、実際子供のころからいろいろ期待をかけられる方が生き方としては病みそうと周りを見てて思う。
これマジでこれすぎて笑っちゃった 童貞には分かるまい
これマジでこれすぎて笑っちゃった 童貞には分かるまい
自分は、体の方は、学校の体育とかで意識失って倒れる直前の状態で倒れずにずっと続く感じ。 メンタルはもう世界が全然違うので表現むずかしい
面接官はアクティブユーザーの数や収益を基準に合否を決めているわけではないと思いますよ。優れたエンジニアが必ずしも高収益なサービスを作れるわけではなく、すべての高収益なサービスを優れたエンジニアが作っているわけではありません。面接官は自分が作ったサービスを成長させるプロセスを、再現性のある形で自社のサービスに適用できるかどうかを見ているのだと思います。 「アクティブユーザー」の基準次第ですが、個人開発でアクティブユーザー5桁は十分すごいです。高一の頃でそれだけの規模のものが作れれば十分以上です。個人開発でサービスを0から作り上げ、十分なアクティブユーザーを確保し、黒字化まで持っていけるエンジニアはそう多くはないです。例えば今ここにある健エミュは個人開発サービスだが、黒字化すらしてません。管理人が趣味でインフラ費用を払ってようやく維持しているサービスです。世の中の大半の個人開発は黒字化してない。あなたは十分すごい。 就活で響かせたいなら「〇〇を学んだ」「〇〇を試したが、〇〇の理由でうまくいかなかった」のように、経験を通じて学習したことをアピールする方向性にしてみてはいかがでしょうか?収益などの実績の数字は大事ですが、より重要なのは、あなたがどのような人間なのかを明確に言語化して伝えることです。サービスを作る上で学んださまざまなことを抽象化した上で、その知見を企業のサービスで活かせることをアピールできると、あなたがどんな人なのかよく伝わると思います。「〇〇の場面で選択肢AとBとCを検討し、〇〇の事情からAを選択した」のようなトレードオフ判断の話もできるといいです。 あと、エンジニアの面接には一定程度カタがあります(エンジニアに限らずだが)。僕もやったことですが、面接に臨む際は本などを読んで、聞かれそうなことは事前に練っておくと良いです。もう就活は終わったかもしれませんが、健闘を祈ります。