ご飯のエネルギーをアルコールで誤魔化してると依存症ルートまっしぐらなので論文書けても生きていくのが難しくなる可能性は頭においておいて損はないです
自分がよく思われようとしているからそんなにギクシャクするんじゃない?仕事で当たり障りがなければ困らないから、勝手にまわりの反応を決めないで仕事に集中してはいけないの?
係争中の話を出されても正直反応に困る。 下手に何か言って誰かが困るのは不本意だから、持ってくるなら風化するぐらい落ち着いてからにしてほしい。
性格検査は普通に法律で禁止すべきだと思う 職場が悪い
警察にはつい昨日も行きました。そのくだりも書いたんですが、なぜだが禁止ワードが含まれてるとかで投稿がブロックされて禁止ワードが特定できないためやむなく丸々削除しました。今まさに相手と係争中なので、具体的な内容については書けません。が、相手がしらばっくれるほどの認めたら犯罪になる罪とだけは書いておきます。
どういうモラハラかわからないけど、実際犯罪として取り扱うのは難しいんではないかと思うけどね。 どうしてもというなら警察に行ってみればいいと思う。
ありがとうございます。たいへんわかりやすい文章で沁みました。
返信ありがとうございます. >同期の方との仲は良好だったのですね それですと尚更相手の態度の変化に投稿主もひどく動揺されていると思われますが、とりあえず落ち着いて共通の知人など身近な第三者がいればその方に相談してみるのもありかもしれません(運が良ければ仲介してもらえることがあります) >批判の伝え方として、経験則として有効だと思うものに「疑問形式で伝える」というのがあります。たとえば「そういえば、この前xxx…と思うことがあったんだけど、そっちの論ではこの問題はどう考えてる?」と雑談・エピソード的な導入で前置きしてから論点を疑問形式で提示する、「その論だとyyy…も整合させる必要があるように思えるけど、その辺りの論証は不要なの? 個人的にこの辺りはzzz…とも考えられるけど」など批判点を互いに検討できる形で共有する、など疑問-応答のやり取りを通じて、自身の伝えたい批判点を小出しで提示していくやり方です. これらは非常に回りくどく煩雑なコミュニケーション作法に思われるかもしれませんが、相手に感情的に受け取りやすい形で批判を提示する/問いへの応答を受けて、こちらも相手側の背景や意図(そもそもその欠点を把握していたのか・理解した上で保留していたのか)を掴みながら議論を進められる点で有効だと思っています(仮に批判側が前提を勘違いしていた場合にも、双方向的なやり取りを通じて途中で気づくことが出来ます).また、修士課程の2年ともなると、相手側にとっては既に研究計画が固まってしまっており新しい批判点をすぐに取り込んで修正するのが難しい場合もあると思うので、相手の実行可能な範囲を勘案しつつアドバイスをする、といった配慮もあるといいかもしれません.投稿主の問題解決をお祈りします.
アドバイスは聞かれた時にしたほうがよい。 本人もいろいろ考えてる途中だろうし。
アルコールで日常のカロリーを摂取するようになると運用の破綻が近いからメシを食え
コメントありがとうございます。 まず、同期とはかなり仲が良かったと思います。ゼミが終わると飯に誘ってくれたり家に呼んでくれたりしていました。 伝え方についてはこちらに問題があったように思われる(おそらく真面目っぽい顔で言うのがよくなかったと思われるが、真面目な話をしているのだから仕方ないと筆者は思っている。言い方に棘があったかどうかは、それが「棘」ならもう研究の話は誰にもできねえよという認識でいる)ので、タイトルのような「細心の注意を払う」という結論に至りました。
投稿主の同期に向けて研究のアドバイスをしたという行為自体は間違ってないと思いますが、 ・そもそも同期との関係値はどうだったのか(相手とはお互い忌憚のない意見交換が出来るほど気心の知れた・心理的安全を担保できた仲だったのか) ・投稿主の伝え方に問題はなかったのか(健エミュ層のような属性は、しばしば「いいアイデア」を思いついた瞬間は良かれと思って早とちりな行動を取ってしまいがちだと思います。前置きや緩衝的表現抜きの批判を身近な人間から向けられるのは、それを受け止めるのが研究者の美徳であったとしても、健常者にとっては感情的には難しいこともあります) …などの点がやや疑問に思います。その点はいかがでしょうか?
暖かいうちに味付けするとか、塩をパウダー状の細かいものにするとか、味付けにはコツがある。 キャラメル味だと表面がコーティングされてるから余計に塩味が付きにくい。
中島らものエッセイでこんな話なかったっけ
これは良記事 辛いものを食べる前に大事な用事が控えていないか確認する習慣をつけるのは有用
愚痴を言われると、下記判断に対して思考が働いてコミニュケーションがめんどくさくなる(関係性が構築されてないと) それに賛同するべきか、解決策を述べるべきか
これはそう ほんとにそう ただ安心できる拠り所でもあるからなあ
よく我慢した
トゥクトゥク言葉やめてください!
What欄のポップさは何
センター本番は大丈夫だったんだろうか…
仕事じゃないんだからわざわざ読まなきゃいいじゃない
生理かよwがキモいのは同意だが、女に泣かれると実際に面倒臭いのは事実。内面は知らんが文句も言いたくなる。このふたつは分けて考えたほうがいい。
VR民からしても怪文書
最近のコメント
ご飯のエネルギーをアルコールで誤魔化してると依存症ルートまっしぐらなので論文書けても生きていくのが難しくなる可能性は頭においておいて損はないです
自分がよく思われようとしているからそんなにギクシャクするんじゃない?仕事で当たり障りがなければ困らないから、勝手にまわりの反応を決めないで仕事に集中してはいけないの?
係争中の話を出されても正直反応に困る。 下手に何か言って誰かが困るのは不本意だから、持ってくるなら風化するぐらい落ち着いてからにしてほしい。
性格検査は普通に法律で禁止すべきだと思う 職場が悪い
警察にはつい昨日も行きました。そのくだりも書いたんですが、なぜだが禁止ワードが含まれてるとかで投稿がブロックされて禁止ワードが特定できないためやむなく丸々削除しました。今まさに相手と係争中なので、具体的な内容については書けません。が、相手がしらばっくれるほどの認めたら犯罪になる罪とだけは書いておきます。
どういうモラハラかわからないけど、実際犯罪として取り扱うのは難しいんではないかと思うけどね。 どうしてもというなら警察に行ってみればいいと思う。
ありがとうございます。たいへんわかりやすい文章で沁みました。
返信ありがとうございます. >同期の方との仲は良好だったのですね それですと尚更相手の態度の変化に投稿主もひどく動揺されていると思われますが、とりあえず落ち着いて共通の知人など身近な第三者がいればその方に相談してみるのもありかもしれません(運が良ければ仲介してもらえることがあります) >批判の伝え方として、経験則として有効だと思うものに「疑問形式で伝える」というのがあります。たとえば「そういえば、この前xxx…と思うことがあったんだけど、そっちの論ではこの問題はどう考えてる?」と雑談・エピソード的な導入で前置きしてから論点を疑問形式で提示する、「その論だとyyy…も整合させる必要があるように思えるけど、その辺りの論証は不要なの? 個人的にこの辺りはzzz…とも考えられるけど」など批判点を互いに検討できる形で共有する、など疑問-応答のやり取りを通じて、自身の伝えたい批判点を小出しで提示していくやり方です. これらは非常に回りくどく煩雑なコミュニケーション作法に思われるかもしれませんが、相手に感情的に受け取りやすい形で批判を提示する/問いへの応答を受けて、こちらも相手側の背景や意図(そもそもその欠点を把握していたのか・理解した上で保留していたのか)を掴みながら議論を進められる点で有効だと思っています(仮に批判側が前提を勘違いしていた場合にも、双方向的なやり取りを通じて途中で気づくことが出来ます).また、修士課程の2年ともなると、相手側にとっては既に研究計画が固まってしまっており新しい批判点をすぐに取り込んで修正するのが難しい場合もあると思うので、相手の実行可能な範囲を勘案しつつアドバイスをする、といった配慮もあるといいかもしれません.投稿主の問題解決をお祈りします.
アドバイスは聞かれた時にしたほうがよい。 本人もいろいろ考えてる途中だろうし。
アルコールで日常のカロリーを摂取するようになると運用の破綻が近いからメシを食え
コメントありがとうございます。 まず、同期とはかなり仲が良かったと思います。ゼミが終わると飯に誘ってくれたり家に呼んでくれたりしていました。 伝え方についてはこちらに問題があったように思われる(おそらく真面目っぽい顔で言うのがよくなかったと思われるが、真面目な話をしているのだから仕方ないと筆者は思っている。言い方に棘があったかどうかは、それが「棘」ならもう研究の話は誰にもできねえよという認識でいる)ので、タイトルのような「細心の注意を払う」という結論に至りました。
投稿主の同期に向けて研究のアドバイスをしたという行為自体は間違ってないと思いますが、 ・そもそも同期との関係値はどうだったのか(相手とはお互い忌憚のない意見交換が出来るほど気心の知れた・心理的安全を担保できた仲だったのか) ・投稿主の伝え方に問題はなかったのか(健エミュ層のような属性は、しばしば「いいアイデア」を思いついた瞬間は良かれと思って早とちりな行動を取ってしまいがちだと思います。前置きや緩衝的表現抜きの批判を身近な人間から向けられるのは、それを受け止めるのが研究者の美徳であったとしても、健常者にとっては感情的には難しいこともあります) …などの点がやや疑問に思います。その点はいかがでしょうか?