人間関係とか場の空気とか関係ないから。自分が正しいと思い込んでるのもおかしい。
と思ったら、一個前の記事の件か。 ベッドの上端に頭をぶつけるのはどこから体を入れたからかによる気はするけど、こういう安全対策ならベッドの上端の布団の部分に蓄光蛍光テープをはるとか、逆にぶつけても痛くならないように緩衝材をつけるのがいい気はする。うっかりミスでやりがちなら、緩衝材つけてぶつけても痛くないようにしてしまうのが気が楽。 >筆者が 就寝時 自室で 暗くても周りがある程度見えたため ベッドに 電気を消したまま、手探りもせずに横になろうとした ベッドの上端に頭を打った 周囲の確実な安全確認をしづらい状況を、その状況で安全を確認できると思っても作ってはいけない https://healthy-person-emulator.org/archives/48929
頭を打つというのは、どういう状況で頭を打つの? 家が古くて、建物の梁が低くて部屋を移動するときにぶつけるのか、工場に勤めてて機械の都合で低いところがあってそこにぶつけるのとか、いろいろ場合によって対策は違うと思う。
まじで良いこの事例
おっさんになってもその手のコンテンツを擦り続ける不届き者が少なくない中、中学生の段階で気づけてるのは普通にすごいと思った
ナチュラルボーンクラピカ気質草
うちは親がそこまで教育熱心ではなかったのでいわゆるお受験はしてないけど、実際子供のころからいろいろ期待をかけられる方が生き方としては病みそうと周りを見てて思う。
これマジでこれすぎて笑っちゃった 童貞には分かるまい
自分は、体の方は、学校の体育とかで意識失って倒れる直前の状態で倒れずにずっと続く感じ。 メンタルはもう世界が全然違うので表現むずかしい
面接官はアクティブユーザーの数や収益を基準に合否を決めているわけではないと思いますよ。優れたエンジニアが必ずしも高収益なサービスを作れるわけではなく、すべての高収益なサービスを優れたエンジニアが作っているわけではありません。面接官は自分が作ったサービスを成長させるプロセスを、再現性のある形で自社のサービスに適用できるかどうかを見ているのだと思います。 「アクティブユーザー」の基準次第ですが、個人開発でアクティブユーザー5桁は十分すごいです。高一の頃でそれだけの規模のものが作れれば十分以上です。個人開発でサービスを0から作り上げ、十分なアクティブユーザーを確保し、黒字化まで持っていけるエンジニアはそう多くはないです。例えば今ここにある健エミュは個人開発サービスだが、黒字化すらしてません。管理人が趣味でインフラ費用を払ってようやく維持しているサービスです。世の中の大半の個人開発は黒字化してない。あなたは十分すごい。 就活で響かせたいなら「〇〇を学んだ」「〇〇を試したが、〇〇の理由でうまくいかなかった」のように、経験を通じて学習したことをアピールする方向性にしてみてはいかがでしょうか?収益などの実績の数字は大事ですが、より重要なのは、あなたがどのような人間なのかを明確に言語化して伝えることです。サービスを作る上で学んださまざまなことを抽象化した上で、その知見を企業のサービスで活かせることをアピールできると、あなたがどんな人なのかよく伝わると思います。「〇〇の場面で選択肢AとBとCを検討し、〇〇の事情からAを選択した」のようなトレードオフ判断の話もできるといいです。 あと、エンジニアの面接には一定程度カタがあります(エンジニアに限らずだが)。僕もやったことですが、面接に臨む際は本などを読んで、聞かれそうなことは事前に練っておくと良いです。もう就活は終わったかもしれませんが、健闘を祈ります。
就活で起業した実績を上げられても、それなら起業すれば?となる気はする。就職するということはほかの人と協調して仕事しないといけないけど、起業してる人って自分でなんでも決めることに慣れすぎてる人もいるだろう。 あと、副業禁止の企業も結構あるし。
他意はないのだけど、母親が大変な時に『ダイの大冒険』の話をし続けたASDの少年を思い出した
ナムコ、場所がビルの7階と往復にかなり時間を食う
それはそうすぎる
虫歯はなくても気がついたら永久歯が抜け始めてたってことがあるから歯槽膿漏とか気をつけてね
優しい人もいたみたいで何より
靖国神社に苦情を入れたらいかがでしょうか。
お前投稿者だろ
かなり同意できるけど、幼いころに神童だ天才だともてはやされた後に挫折し自己を卑下する傾向に陥ったりすると、無駄に理想とプライドが高く初歩的な成功体験も受け入れられないどうしようもない奴が生まれたりするんだよな 階段を一段ずつ上るのが好ましいんだけど登ってきた段が足元から崩れて高い壁とその先に登れなかった階段があるような感覚になる
全くもって困ったものです笑 今回の記事は嫌われること自体を解決するのではなく、どう足掻いても嫌われる人間がせめて精神的に穏やかでいられるようにというのが趣旨なのでご容赦の程を
「私」と「彼」が付き合ってて、「私の親友」と「彼の親友」が付き合っている。 「彼の親友」が「私」に想いを寄せていることを伝えられ、そのまま関係を持った。 で合ってる?なんか読めなかった。
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電源切れても終わりだしな 予備電源でSuica使えるけどそれでも
最近のコメント
人間関係とか場の空気とか関係ないから。自分が正しいと思い込んでるのもおかしい。
と思ったら、一個前の記事の件か。 ベッドの上端に頭をぶつけるのはどこから体を入れたからかによる気はするけど、こういう安全対策ならベッドの上端の布団の部分に蓄光蛍光テープをはるとか、逆にぶつけても痛くならないように緩衝材をつけるのがいい気はする。うっかりミスでやりがちなら、緩衝材つけてぶつけても痛くないようにしてしまうのが気が楽。 >筆者が 就寝時 自室で 暗くても周りがある程度見えたため ベッドに 電気を消したまま、手探りもせずに横になろうとした ベッドの上端に頭を打った 周囲の確実な安全確認をしづらい状況を、その状況で安全を確認できると思っても作ってはいけない https://healthy-person-emulator.org/archives/48929
頭を打つというのは、どういう状況で頭を打つの? 家が古くて、建物の梁が低くて部屋を移動するときにぶつけるのか、工場に勤めてて機械の都合で低いところがあってそこにぶつけるのとか、いろいろ場合によって対策は違うと思う。
まじで良いこの事例
おっさんになってもその手のコンテンツを擦り続ける不届き者が少なくない中、中学生の段階で気づけてるのは普通にすごいと思った
ナチュラルボーンクラピカ気質草
うちは親がそこまで教育熱心ではなかったのでいわゆるお受験はしてないけど、実際子供のころからいろいろ期待をかけられる方が生き方としては病みそうと周りを見てて思う。
これマジでこれすぎて笑っちゃった 童貞には分かるまい
これマジでこれすぎて笑っちゃった 童貞には分かるまい
自分は、体の方は、学校の体育とかで意識失って倒れる直前の状態で倒れずにずっと続く感じ。 メンタルはもう世界が全然違うので表現むずかしい
面接官はアクティブユーザーの数や収益を基準に合否を決めているわけではないと思いますよ。優れたエンジニアが必ずしも高収益なサービスを作れるわけではなく、すべての高収益なサービスを優れたエンジニアが作っているわけではありません。面接官は自分が作ったサービスを成長させるプロセスを、再現性のある形で自社のサービスに適用できるかどうかを見ているのだと思います。 「アクティブユーザー」の基準次第ですが、個人開発でアクティブユーザー5桁は十分すごいです。高一の頃でそれだけの規模のものが作れれば十分以上です。個人開発でサービスを0から作り上げ、十分なアクティブユーザーを確保し、黒字化まで持っていけるエンジニアはそう多くはないです。例えば今ここにある健エミュは個人開発サービスだが、黒字化すらしてません。管理人が趣味でインフラ費用を払ってようやく維持しているサービスです。世の中の大半の個人開発は黒字化してない。あなたは十分すごい。 就活で響かせたいなら「〇〇を学んだ」「〇〇を試したが、〇〇の理由でうまくいかなかった」のように、経験を通じて学習したことをアピールする方向性にしてみてはいかがでしょうか?収益などの実績の数字は大事ですが、より重要なのは、あなたがどのような人間なのかを明確に言語化して伝えることです。サービスを作る上で学んださまざまなことを抽象化した上で、その知見を企業のサービスで活かせることをアピールできると、あなたがどんな人なのかよく伝わると思います。「〇〇の場面で選択肢AとBとCを検討し、〇〇の事情からAを選択した」のようなトレードオフ判断の話もできるといいです。 あと、エンジニアの面接には一定程度カタがあります(エンジニアに限らずだが)。僕もやったことですが、面接に臨む際は本などを読んで、聞かれそうなことは事前に練っておくと良いです。もう就活は終わったかもしれませんが、健闘を祈ります。
就活で起業した実績を上げられても、それなら起業すれば?となる気はする。就職するということはほかの人と協調して仕事しないといけないけど、起業してる人って自分でなんでも決めることに慣れすぎてる人もいるだろう。 あと、副業禁止の企業も結構あるし。