下着をギャルゲーTシャツにして自分を鼓舞したってことだよね ささやかな気合い入れとしてはちょうどいい気がする
SNSの自称弱者男性とかいう女叩きをしていいのは40歳代以上の中高年以上であって、大学生はそういう馬鹿に影響されちゃダメなんですよ。
「お前は今すぐギャルゲーの Tシャツを着てプレゼンを成功させろ」
背水の陣すぎる
オカズを焼く者は、やがて人を焼くようになる。
対象が何であれゴミを漁るというムーブがよくない気もする
えろ
可能なら席番号をスマホでとるとメモ間違いもなくてべんりよ、試合見に行くとき自由席だとよくやる
小さい頃親と買い物に行ったとき、同じように「ご自由に」とあって何個も食べようとして親に止められた それ以来試食は一つだけもらうもの、という認識ができたが、そのルート分岐がなければ同じようになってた気がする
医師に重度うつ病と診断されている者です✨私の場合を箇条書していきますので、参考程度に。 ・本やコラムが読めなくなった。漫画も。活字が滑っていく。 ・考えたくても考えられない。脳ミソという歯車にオイルが足りてないな…という感じ。 ・成果を得ても喜びの感情が湧かない。それで、次は何をしたらいいのだろう…となる。 ・誰に対してもだが、相手の人生に私はいらないな。と思うので、どれだけ仲が良くても相手が良くしてくれても距離をとってしまう。 ・食事が美味しく作れない。食事が楽しくない。頬が落ちるような感覚は得られない。 ・風呂に入る、スキンケアをする、身だしなみを整える等の人としてあたりまえの生活が困難。それ故に外に出るのが億劫になる。 ・涙脆くなった ・基本は寝たきり ・希死念慮は必ず発生する訳ではない。人それぞれ。(私はありませんでした。)
あげて落とすようで申し訳ないですが、支援や福祉はできることとできないことを最初に見せてくれる構造になってないので、そういう場で何ができるか知っておくことはある程度必要です。ちなみに、知りすぎると制度の欠陥が見えすぎて憂鬱になるので、一気に進めないで少しずつがいいと思います
なるほど、言語化が大事なんですね。 まず自分の特性について言語化をして、一度医者に診てもらおうと思います。 そうですね、しっかり頑張ろうと思います。 コメントありがとうございます。
映画「スピード」みたい
正気に戻るな!
小学6年性、センシティブ漫画のタイトルじゃん
どちらかというと道が開いててよかった
まともな大学受験 (下手したら高校受験すら) 経験がなく、さらには人並みの社会人経験すら乏しい (と伺える日本語のおぼつかない) クラスタには、高学歴のボキャブラリが東大理3と医学部くらいしかないから
自己紹介んとき「ヤクルトファンです」言うたらめちゃくちゃ睨まれたから球団言うたらあかんで
でも企業が用意した手段を使っただけだから、こちらにはなんら落ち度はないはず… 周りの常識みたいなの難しいよね。主が好きな車買えてよかった。
自分の思うおもしろエピソードをひけらかすためだけに健常者エミュレータを使うな
昔同居してた認知症のおばあちゃんが人恋しさで毎日同じ話するのを嫌がって距離取ってたけど今思えば酷いことしてたな なんの意味もないような会話でもニコニコして話聞いてやってなんか簡単なゲームでもしてやれば良かった 孫に辛く当たられてどこにも居場所がないような気がしたから徘徊したりトイレ失敗したりしてたんだなって 認知症になっても人間は人間で 物覚えが悪くても心はあるんだと言う当たり前の事実をしっかり覚えておかないと後悔することになる
ありがとうございます。 たぶん27卒なのにまだ就活始めてないんですが、希望が持てました。 どこにも就職できなかった場合はバイト先の正社員登用使おうと思っています…
頑張るな、楽しめ
これを満たしたい🛌 心満足❤️
最近のコメント
下着をギャルゲーTシャツにして自分を鼓舞したってことだよね ささやかな気合い入れとしてはちょうどいい気がする
SNSの自称弱者男性とかいう女叩きをしていいのは40歳代以上の中高年以上であって、大学生はそういう馬鹿に影響されちゃダメなんですよ。
「お前は今すぐギャルゲーの Tシャツを着てプレゼンを成功させろ」
背水の陣すぎる
オカズを焼く者は、やがて人を焼くようになる。
対象が何であれゴミを漁るというムーブがよくない気もする
えろ
可能なら席番号をスマホでとるとメモ間違いもなくてべんりよ、試合見に行くとき自由席だとよくやる
小さい頃親と買い物に行ったとき、同じように「ご自由に」とあって何個も食べようとして親に止められた それ以来試食は一つだけもらうもの、という認識ができたが、そのルート分岐がなければ同じようになってた気がする
医師に重度うつ病と診断されている者です✨私の場合を箇条書していきますので、参考程度に。 ・本やコラムが読めなくなった。漫画も。活字が滑っていく。 ・考えたくても考えられない。脳ミソという歯車にオイルが足りてないな…という感じ。 ・成果を得ても喜びの感情が湧かない。それで、次は何をしたらいいのだろう…となる。 ・誰に対してもだが、相手の人生に私はいらないな。と思うので、どれだけ仲が良くても相手が良くしてくれても距離をとってしまう。 ・食事が美味しく作れない。食事が楽しくない。頬が落ちるような感覚は得られない。 ・風呂に入る、スキンケアをする、身だしなみを整える等の人としてあたりまえの生活が困難。それ故に外に出るのが億劫になる。 ・涙脆くなった ・基本は寝たきり ・希死念慮は必ず発生する訳ではない。人それぞれ。(私はありませんでした。)
あげて落とすようで申し訳ないですが、支援や福祉はできることとできないことを最初に見せてくれる構造になってないので、そういう場で何ができるか知っておくことはある程度必要です。ちなみに、知りすぎると制度の欠陥が見えすぎて憂鬱になるので、一気に進めないで少しずつがいいと思います
なるほど、言語化が大事なんですね。 まず自分の特性について言語化をして、一度医者に診てもらおうと思います。 そうですね、しっかり頑張ろうと思います。 コメントありがとうございます。