亡くなった人たちを思い出し、確認できるアイテムを身近に用意するとよい
5W1H+Then状況説明
| Who(誰が) | 筆者が |
| When(いつ) | 先日 |
| Where(どこで) | N/A |
| Why(なぜ) | 短い期間に近しい人がたくさん旅立ってしまって、精神や情緒が不安定になり、また、旅立ってしまった人たちとの繋がりが消えていくことに著しい不安を覚えたため |
| What(何を) | インターネットで、お手頃価格の小さな精霊馬アートのセットを買い |
| How(どのように) | 自室のすぐ見えるところに設置し、先に旅立った人たちとの繋がりを感じられる手段とした。 |
| Then(どうした) | 精神や気持ちが安定した。 |
なぜやってよかったのか
- 精神や気持ちが安定し穏やかになった。
- 実際には先に旅立った人たちのことを忘れることはないが、目につくところに置くことで忘れることはないと実際に確信し安心できた。
やらなかったらどうなっていたか
- 不安や希死念慮に襲われ精神的に不安定になったりしていただろう。
- 先に旅立った人たちとの繋がりが切れたり、
私が忘れたりするのではという恐怖に苛まれる日々が続いていた。
備考
- 筆者は仏教の信仰はないが、なんとなく故人を偲ぶ縁(よすが)として、精霊馬のアートがしっくりきた。
- 人によってしっくりくるものは違うと思う。仏寺や神社のお札、教会のメダイ、何かのペンダントでもいいし、何かのぬいぐるみを見繕ってもいいと思う。
関連記事