ネットミームは全て本質的には淫夢と同じであると気づくべきである
5W1H+Then状況説明
| Who(誰が) | 筆者が |
| When(いつ) | |
| Where(どこで) | ツイッターでクリマン語で書かれた文章を読んでいる時 |
| Why(なぜ) | 変な言葉を使って内輪でキャッキャッしていて気持ち悪さを感じたが、本質的には淫夢厨である自分と変わらないと気づいたため |
| What(何を) | ネット上のあらゆる界隈、ノリ、ミーム等に対して |
| How(どのように) | 気持ち悪さを感じずに受け入れられるようになった。 |
| Then(どうした) | 以前はネット上で自分が嫌いなものが流行る度に精神状態を悪くしていたが、どのネットミームも淫夢と同じと思うことでむしろ仲間だと思えるようになった。 |
なぜやってよかったのか
- よく対立していても尊重しあえる関係が良いとされているが、その条件には互いの根本的な部分は共通していることを知る必要があり、誰しもが淫夢みたいなものが好きであることを知るのはその点で有効である。
- 具体的には、昔からあるミームなら伊藤誠、吉田沙保里、少し前のミームなら猫ミーム、ヒカニチ、最近のミームなら名言bot、エビ揉めなどのノリも「淫夢みたいなもの」と思うことで受け入れている。
やらなかったらどうなっていたか
- 自分が好きな人がじぶんの嫌いなネットミームを使っていたという理由だけで好きになれなくなってしまう。
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Anonymous
「同じだからよい」
Anonymous
とすべきか「同じである自分も含めて悪い」とすべきか、慎重に考える必要がある(途中で送信してしまいました)。