5W1H+Then状況説明
| Who(誰が) | 筆者が |
| When(いつ) | 学生から社会人にかけて |
| Where(どこで) | どこでも |
| Why(なぜ) | そのような性質だからか |
| What(何を) | やりたいことやしたいと思っていることに対して |
| How(どのように) | 行動することができない |
| Then(どうした) | 何も出来ない日々が続いている。具体的にいうと、Twitter、Youtube、某ゲームをするだけで休日や平日の夜が終わる。そのため、長期的に見て振り返ると、積み重ねたものがないなと感じ、より鬱っぽい考え方が加速する。 |
前提条件
- 恋人はいない、基本鬱気味、社会人になって数年が経つ、土日引きこもり、男
試したこと
- 2ヶ月に1回程度、新しいことを始める(何かアプリをインストールする程度)が、次の日には何もしていない。何か物事を始め、計画し、継続することができない(読書、資格勉強、アニメドラマを最後まで見ること、旅行、ゲームなど)
- 周りの人に何かをやりたい!やる!と宣言しても、それを実行して完了するところまで行うことができない。
- 人々が祝日の夜楽しんでいる最中、都道府県単位の相談窓口に電話して、同じようなことを話した。その日は少しスッキリしたが、次の日から行動が改善することはなかった。
まだやってないこと
- メンタルヘルスや精神科に行きたいが、この程度で行くのは甘えという固定概念の恐怖がある。こういう相談を他人に話話すと、結局それはやる気がないんじゃない、ということを言われることが多かったので、そうだと思ってしまっている。家族にそのような理由で病院に行ったとバレた時、昭和的な考え方が残っているので、心配させてしまうのが怖い。
- 某対人ゲームを毎日のようにしているが、習慣化出来ているからしているだけで、一度やらなくなったら二度とプレイしないだろうと思っている。このゲームを続けてることが生きがいとは到底思えず、ただロボットのようにプレイしている。
- 異性と交流し、彼女になること。そもそもアプリを入れても何もしない、外に一人で出かけもしないのに、彼女は愚か友達もできない。
備考
- 小中高は本を読んだり、アニメを見たり、どこかへ出掛ける抵抗がなかった記憶があるので、どこでこうなってしまったのか気になる。昔から一つの物事について考え込みやすい質ではあった。
- 一般の人々はまあやってもいいな、やりたいな、やったら人生の経験になる、ということをしっかりこなしているのか気になった。
- ネットで話せる友達は若干いるが、毎日話すような仲の人はいない。昔の友達は一人残らず連絡が途絶えたため、孤独が加速している。 アドバイスを頂いても、結局何も出来ない可能性があることを考えると少し申し訳なくなってきている。 もしお時間があれば、何でも良いので考えなど残していただけると幸いです。