5W1H+Then状況説明
| Who(誰が) | 筆者(文系)が |
| When(いつ) | 期末レポートの作成期間中に |
| Where(どこで) | 家で |
| Why(なぜ) | レポートのやる気を出すため |
| What(何を) | 「寿司打」というタイピングゲームをしたことで |
| How(どのように) | PCに向かい文字を打つ脳に頭がきりかわった |
| Then(どうした) | 毎期多量のレポートを抱えているが、この方法でなんとか今回も乗り切れた |
なぜやってよかったのか
- やる気がなくても、とりあえずPCに向かいキーボードを叩くことでレポートを書く体勢になれた。
- 「寿司打」ではランダムに言葉や文章が流れてくるため、脳が刺激されてレポートのアイデアもわく気がする。
- やる気を出す小さなステップとして適していた。
やらなかったらどうなっていたか
- 大量のレポートに押し流されてしまい単位を落としてしまっていたかもしれない。
備考
- タイピング速度が速いほど短時間に大量の文字を打てるため、タイピングゲームをすることはレポートの作成にかかる時間を減らすことでもあるかもしれない。