5W1H+Then状況説明

Who(誰が)筆者が
When(いつ)就活をしているとき
Where(どこで)
Why(なぜ)オシャレは足元からという言葉を信じて
What(何を)
How(どのように)ちゃんとした革靴(2-3万円くらい)と靴磨きセットを買い、ピカピカにして面接に臨んだ
Then(どうした)しっかりと手入れした靴を履くことで、自己肯定感が上がり、堂々と面接に臨めた。

なぜやってよかったのか

  • 大抵の就活生は靴なんて気にしてないし、だいたい安い合皮の靴で済ませる。だからこそ、しっかりとした靴を履くことで、ある意味周りと差別化出来ると思う。べつに実際に面接官に気付かれなくても、「こんな細部まで入念に準備したんだから大丈夫」という安心感や自信に繋がると思う。
  • そもそも面接はいかに減点を無くすかに懸かっているので、見た目や清潔感などに関してはできるだけ不安要素を潰した方が良い。
  • いい験担ぎになったし、革靴を履くのが楽しみになった。

やらなかったらどうなっていたか

  • べつに安い革靴が悪いわけではないが、やった方がいいと思った。

備考

  • 正直考えすぎだとは思うけど、就活なんて出来ることは全てやった方がいい。
  • 大学生が革靴に出せるのは最大でも3万弱だと思う。これでも奮発した。