双極性障害がある人はコーヒーの買い方飲み方に気をつけよう
5W1H+Then状況説明
| Who(誰が) | 筆者が |
| When(いつ) | 色々緊張して一睡もできなかった翌朝の今日 |
| Where(どこで) | おうちで |
| Why(なぜ) | ネットスーパーで安売りしていたコーヒー飲料を数本買っていたため |
| What(何を) | コーヒー飲料を |
| How(どのように) | 牛乳で割って、ペットボトル1.2本ぶん(1L以上)飲んだ。 |
| Then(どうした) | 躁転した(軽躁状態) |
前提条件
- 筆者は双極性障害もちである
- 筆者は以前、コーヒーを過剰に飲んで中毒になり、それ以来めっきりカフェインに弱くなった。
健常行動ブレイクポイント
- 双極性障害なのにカフェイン飲料をたくさん飲んだこと
- 主治医とコーヒー・紅茶は1日カップ2杯までとゆびきりげんまんしたのに、気がついたら1L以上飲んでいたこと
- カフェインが苦手な体質(双極性障害・カフェイン急性中毒)になってしまったのに、コーヒー飲料をまとめ買いしてしまったこと。
どうすればよかったか
- コーヒーはカフェインを多量に含み、カフェインは双極性障害(の躁状態)に悪影響を及ぼすことを忘れない。
- 量の制限も忘れない。
- カフェインを含む飲料について、まとまった量を購入しない。
備考
- きっかけは、前夜眠れなかったので、不規則な時間に寝るより、カフェインの効果で若干眠気が取れたらよいだろうという目算によるものであった。
- コーヒー飲料はミルクで割って飲む用で、多めにミルクを入れたとはいえ、ペットボトル1.2本(1L以上)は明らかに飲み過ぎであった。
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