5W1H+Then状況説明
| Who(誰が) | 筆者が |
| When(いつ) | 大学生の時 |
| Where(どこで) | アルバイトをしていたガソスタ(フルサービス)で |
| Why(なぜ) | 失敗に至った経緯を説明し、原因を追及し再発防止をはかることが重要であると考えたため |
| What(何を) | 怒っている社員に対し |
| How(どのように) | その行動に至った経緯と理由を説明したところ |
| Then(どうした) | 「言い訳かお前?」とさらに怒られが加速した |
健常行動ブレイクポイント
- バイトや仕事での怒られは必ずしも原因究明に重きを置いている訳ではないということを認識すべきだった
どうすればよかったか
- ひたすら「すみませんでした」と返すべきだった
- 再発防止策を議論したい場合は、怒られている時ではなく、時間を空けたり自分でやってみて後日アドバイスを貰うという手法にすべき
備考
- 実際先日、別の仕事で怒られたがこれを実践したことで早急に相手の怒りが収まった
- ADHD を含む、マルチタスクが苦手な人間はフルサービスのガソリンスタンドとラーメン屋チェーン店はおすすめしない
Anonymous
たまにネットで見かける「建設的な改善策を一緒に考えたいだけなのに相手がひたすら謝って話し合いにならない」という話、この「ひらすら謝って話し合いにならない」人って通常の最適解を実行していたのか。改善策は具体的にすり合わせをせず、失敗した方が暗黙のうちに改善することが前提になっているのが健常者ムーブなのかな。
Anonymous
「建設的な話し合いが全く進まない」というのは私も見たことがあります。前後でなされた会話がどのような流れなのかがわからない書き込みばかりですが、 A 「なんでこうなったの?」B「すみません!すみません!」ならBが健ブレだと思います。 私の場合は、向こうから「なんでこうなったの?」と聞かれてもないのに経緯を話してしまったのが健ブレポイントだと思います。