5W1H+Then状況説明

Who(誰が)筆者が
When(いつ)適応障害でうつ気味だった時
Where(どこで)自宅で
Why(なぜ)この先まともに生きていく事ができないだろうと思ったので
What(何を)カフェイン錠剤を
How(どのように)一度に致死量以上摂取した。
Then(どうなった)頭痛、自分の意志で抑えられない吐き気と手足の震え、めまい、発熱などにより立っていられなくなり吐きながら倒れていた所を家族に見つかり救急搬送された。
前提条件
  • 筆者は昔からぼんやりと希死念慮があった

健常行動ブレイクポイント

  • 周りに助けを求めず自殺を図ったこと。
  • カフェイン錠を本来の用途以外で服用したこと。

どうすればよかったか

  • 吐く事を考慮してもっと大量に飲むべきだった。
  • OD以外の方法を検討するべきだった。
  • 自殺を考える前に周りに相談するべきだった。

備考

  • カフェインの匂いでその時の止まらない吐き気を思い出して気分が悪くなるのでこの件以来コーヒーが飲めなくなった。
  • 今は然るべきところに相談をしており希死念慮はかなり薄くなっている。