5W1H+Then状況説明
| Who(誰が) | 自分が |
| When(いつ) | 大学1回生の後期開始の1週間後 |
| Where(どこで) | 自宅で |
| Why(なぜ) | うつ病で疲れきって寝たきりになり、バイト先や教員に休むと連絡するのも辛く、全てが嫌になったため |
| What(何を) | |
| How(どのように) | ギターのシールドで首を吊った |
| Then(どうした) | シールドが切れそのまま入院・休学措置となった |
健常行動ブレイクポイント
- そもそも自殺しようと思うことは病的で異常なことであると気づかなかった
- 休む連絡すらまともにできないほど辛くなっている時点で、バイトをしたり大学に通っていたりしている場合ではなかった
どうすればよかったか
- うつ病を患った時点でバイトや大学を休み、治療に専念すべきだった
- 自殺を考えること自体が病気の症状であると気づき、自分を責めるのをやめるべきだった
- 辛くなってきたらなるべく早く頓服薬を飲み、落ち着くべきだった
備考
- 入院先でうつ病とASDの診断が下りた
- 現在は復学し、大学の障害支援も受けながら少しずつ社会復帰している
Anonymous
まず死にたくなる人間が大量にいる社会がおかしい