5W1H+Then状況説明

Who(誰が)自分が
When(いつ)中学生~大学生のとき
Where(どこで)図書館や書店で
Why(なぜ)希死念慮とは別に興味があったため
What(何を)人が死ぬメカニズムや安楽死関連の動向について
How(どのように)調べた
Then(どうした)自死に応用できる知見を得てしまった

前提条件

  • 筆者には小学生の頃から弱めの希死念慮がある

健常行動ブレイクポイント

  • 希死念慮を持っている自覚が薄く、不用意に死について調べてしまった

どうすればよかったか

  • 現実的にあり得る死因や安楽死団体の取り組みについては調べない・読み飛ばすようにすればよかった