5W1H+Then状況説明

Who(誰が)自分が
When(いつ)希死念慮で頭がいっぱいになった時
Where(どこで)頭の中で
Why(なぜ)死にたいと思ったため
What(何を)死ぬ時期について
How(どのように)具体的に時期を決めてスケジューリングした
Then(どうした)時期を決めたおかげで、希死念慮と穏やかに同居することができるようになった

なぜやってよかったのか

  • 「せめてこの日まで頑張ればいい」というように具体的な見通しがたつため、穏やかに生きることができるようになった
  • 実際に時期を定めていても、人に言わなければ「本当」にはならないので、気分や調子でいつでも時期を改めることができる

やらなかったらどうなっていたか

  • 穏やかに過ごすことができず、希死念慮に毎日のように振り回されていた

備考

  • この希死念慮との過ごし方について、主治医・心理士・看護師に話すと「いつ?」と聞かれる頻度が高確率で上がる