5W1H+Then状況説明
| Who(誰が) | 筆者が |
| When(いつ) | 高校2年の終わり頃 |
| Where(どこで) | 家の近所で |
| Why(なぜ) | 鬱が加速していて自殺しようとおもい、せっかく自殺する前だしと、 |
| What(何を) | 友人2人に夜中に電話をかけた。 |
| How(どのように) | その上で自分勝手な不満を相手にぶつけた。 |
| Then(どうした) | 男の友人はそれでも受け入れてくれた上にそれまで微妙だった仲が元に戻った気がする。女の友人はその後いったん互いの意見を話し合って形上は解決したが、その後前のような仲には戻れなかった。 |
前提条件
- 筆者はもともと自分の中に溜め込んだり、メンヘラになる性質があった。
- 男友達とは秋に、喧嘩していた。
- 女友達には秋頃のストレスのはけ口として、好きだと告白してしまっていた。(はたから見たらよくわからない行動だと思う)
健常行動ブレイクポイント
- 自分にストレスを溜めすぎていた。 夜中に外でODをした。
- 友人を軽く見ていた。
- 自分の精神の強さを過信し過ぎていた。
どうすればよかったか
- 友人がいてくれることに感謝するべきだった。人を信じるということをもっと重く考えるべきだった。自分の弱さをもっと早く認めるべきだった。ODするべきではなかった。夜中に電話すべきじゃなかった。
- 告白してストレス発散すべきじゃなかった。もっと相談すればよかった。こうなる前にもっと話してみるべきだった。
- 結局今でもどうしたらいいのかわからないまま
備考
- その後どちらの友人とも親友ではなくなった。
- 男友達とは今も遊んでいるが、女友達とはよっ友くらいになってしまった。
- これを機に女子へ近づくことを控えるようになった。