5W1H+Then状況説明
| Who(誰が) | 自分が |
| When(いつ) | 友達や知り合いと話す時 |
| Where(どこで) | 学校などで |
| Why(なぜ) | 相手の嫌なことをしたくなかったから。勘違いしたくなかったから |
| What(何を) | 友達や知り合いに |
| How(どのように) | 相手の気持ちを勝手に推察して先回りしようとしたり、自分から連絡をしなかったり、好きだということがバレないように振舞った(熱量の差が怖かった) |
| Then(どうした) | 仲良くしたかった人とも疎遠になった。仲良くなる方法が未だに分からない。 |
前提条件
- 21歳女性。大学生。 双極性障害診断済み、精神障害者手帳2級。 小学生の頃からメンタルクリニックや、小児科の精神科に通っていた
健常行動ブレイクポイント
- 自分は気持ち悪い存在だ、迷惑な存在だと思い込みすぎて、積極的になれなかったから。
- 相手が自分のことをどう思ってるかは分からないのに、勝手に「本当は私のことを面倒だと思ってる」「つまらない奴だと思ってる」等の被害妄想をしてしまったから
どうすればよかったか
- 相手の本当の気持ちは聞いてみないと分からない(こちらが勝手に分かるものではない)とはやく気づくべきだった。
- 好きなら好きと態度に出すべきだった。相手こそ私が何を考えているか分からなくて怖かったと思う。
- 自分から連絡するなど、関係を続けたい相手には自分からアクションをとるべきだった。