疲れている時に他人とコミュニケーションを取ろうとしない方が良い
5W1H+Then状況説明
| Who(誰が) | 筆者が |
| When(いつ) | 長めに残業した日の帰宅後に |
| Where(どこで) | ラインの通話で |
| Why(なぜ) | 仲の良い人と会話をすれば元気をもらえるかもしれないと思ったから |
| What(何を) | 知人に |
| How(どのように) | 電話をかけた。 |
| Then(どうした) | はじめは楽しく会話していたが、途中から相手の仕事の愚痴などの話を聞くことが辛くなり、最後にはどうでもいいことで口喧嘩になってしまった。 |
前提条件
- 筆者と知人はよく通話をしていた。普段は穏やかに会話できている。
健常行動ブレイクポイント
- 既に仕事で疲れているのに、さらに負荷のかかる通話をしようとしたから。
- 疲れている時に電話をかければ気遣ってくれると無意識に考えてしまったから。
- (おそらく)相手も仕事の愚痴を言っており、疲れている時に電話をかけてしまったから。
どうすればよかったか
- 通話をかけずに早く寝るべきだった。
- 話を聞いて欲しいならその旨を先にメッセージで送ってみたり、通話を始めた時に宣言したりしてみるべきだった。
- せめて相手の会話を聞くのが辛くなった時点で「今日は疲れちゃったからそろそろ寝るね」などと言って通話を終わればよかった。
備考
- 後々ごめんなさいと謝って、今は前と同じように通話できている。
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