5W1H+Then状況説明
| Who(誰が) | 筆者が |
| When(いつ) | 精神科の初診で |
| Where(どこで) | |
| Why(なぜ) | 当日上手く話せる自信がなかったため |
| What(何を) | 筆者が悩んでいた内容について |
| How(どのように) | ノートにメモを書いてまとめていった |
| Then(どうした) | (おそらく)ただ話すだけよりも病院側に筆者の状態がよく伝わった(と思う) |
前提条件
- 筆者はコミュ障 兼 人見知りであり、初対面の相手と話すのが下手
- 何ならオープンクエスチョン(≒初診でまず間違いなく聞かれるであろう「困っていることはなんですか?」など含め)自体親しい人相手だろうと答えるのが苦手
なぜやってよかったのか
- 病院側に(上手く伝わったかは置いておいて)自分のことを色々伝えることができた
- 自分でも自分の状態を見返すいいきっかけになった
- 次回以降からも何か伝えたいことがあったらメモに書いておく、という習慣をつけるのにも有効だった
やらなかったらどうなっていたか
- 実際想定していた通りかなり言葉に詰まってしまったので、ノートのメモがなかったら何も伝えられずに終わっていた可能性が存在した
- 自分でも自分が何に困っているかわからず、精神科に通う意味がなかったかもしれない
備考
- 思い浮かんだことを片っ端から書いていたため、実際どれぐらい役に立っていたかは不明(もちろん少なからずましだったとは思うが)。
- 親も一緒に来ていたため、親に関することを病院側にだけ伝える手段としてもかなり有効だった