5W1H+Then状況説明
| Who(誰が) | 筆者が |
| When(いつ) | 高校生の時 |
| Where(どこで) | 精神病院で |
| Why(なぜ) | 自分はADHDなのではないかと思い |
| What(何を) | 自分の状態について |
| How(どのように) | 検査を受けた |
| Then(どうなった) | ただのずぼらだということが分かった |
前提条件
- 親も、筆者がADHDではないかと思っていた。
なぜやってよかったのか
- 筆者は中学生の頃から問題の難易度や提出期限の長さに関わらず、【提出物をする】といった行動が出来なかったため、理由がわかってよかった
- 自分の特性が分かったので、どうやって改善するかを人に相談できた。
やらなかったらどうなっていたか
- 自分の中にある漠然とした自身の障害を理由にして、提出物を出すことを放棄していたかもしれない。
備考
- 家以外の場所で、時間を決めて取り組むといった方法で提出物に取り掛かることが出来た。
名無し
ADHDは何らかの検査で確定診断出るものではないですよ……