遊びに誘ってくれた友人に対して気を遣い過ぎる必要はない
5W1H+Then状況説明
| Who(誰が) | 筆者が(18歳 高校卒業済み) |
| When(いつ) | 友人の2人に誘われ、遊びに行った3月の日の帰りに |
| Where(どこで) | 駅で |
| Why(なぜ) | 優しくされてありがたいな、と思っていた |
| What(何を) | 友人に対して |
| How(どのように) | 無理に話題を合わせようとしたり、 1人には「誘ってくれてありがとう」と言った。 |
| Then(どうした) | 何が?と聞き返され、誘ってくれた友人たちに 気を遣い過ぎていたのだと気づき、もったいないことをしたと反省した。 |
前提条件
- 前年の3月ほどからメンタルと体調を崩して不登校になっていた。
- 通信制高校に転学し、半年ほど家族以外とほとんど話していない状態で友人から遊ぼうと誘われた。
- その友人2人を個人的に尊敬している部分があった。
- 中学からの付き合いで、 その友人たちと話すのは1年ぶりだった。
健常行動ブレイクポイント
- 友人は筆者のことを哀れに思って誘ってくれた、と思っている部分があった。
- 友人に対してありがたいと思い過ぎて気を遣ってしまった。
- 友人を尊敬して上の存在のように見ていたこと。
どうすればよかったか
- ありがたいと思ったのなら、 友人も自分も出来るだけ楽しめるようにする、そのような意識に気を使った方が良かった。
- たぶん、自分の事を可哀想な人間というラベルをつけるのはやめておいた方が良かった。
- 付き合いも長いのだし嫌われてもいいくらいのつもりではっちゃけてもよかった気がする。
関連記事