「嫌われている可能性があるのに人と仲良くするのは傲慢だ!」みたいなことを考えすぎてはいけない
5W1H+Then状況説明
| Who(誰が) | 筆者が |
| When(いつ) | 中学生の時から |
| Where(どこで) | 頭の中で |
| Why(なぜ) | 例えばよく食事に誘ってくれる友人がいたとして、その友人はどこまで行っても他人であり、その頭の中が見えることはないので「嫌われている可能性」が完全な0にならない。
そういったことをわかっている上で、嫌われているかもしれないのに「自分は嫌われていないだろうからこの人と仲良くしてもいい!」と考えるのは傲慢な気がするから |
| What(何を) | 筆者自身 |
| How(どのように) | 自分から遊びに誘うなど、主体的に人へ働きかけることへ抵抗を覚えさせるようにした |
| Then(どうした) | 友人グループから少し距離を感じている
また、全く実りのない思考で精神衛生上よろしくない |
前提条件
- この考えがかなり極端で、考えても仕方ないことなのはわかっているが、頭から離れてくれない
- 友人たちのことは本当に好きで、これからも仲良くしていきたい
健常行動ブレイクポイント
- 「人の頭を覗けない」という前提の時点で本当に考えても仕方がないことだとわかっているのに、この思考を辞められない
- 特にいじめられたなどの人間不信になりうるような経験がないのにこの思考に至っていて、意味がわからない
どうすればよかったか
- 何かしらに誘ってくれているなら友人は多少なりとも「あなたと関わりたいですよ」という意思表示をしてくれているという可能性のほうを信じてみる
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Anonymous
どちらかというと誘われない側の人間からすれば、誘われてる時点で相当好意持たれてると考えてよいよ。 自分は誘わないと誰も来ないから誘う側だけど。嫌ってたら誘わなければいいだけの話だからね。 本当に嫌われてたら誘っても来ないんだろうけどw