友人とはコミュニケーションをとらないと友人ではなくなる
5W1H+Then状況説明
| Who(誰が) | 筆者が |
| When(いつ) | 高校生になってから |
| Where(どこで) | 学校などで |
| Why(なぜ) | 少し“その友人と一緒にいる”という行為に嫌気が差したため |
| What(何を) | ずっと仲良くしていた、とある友人に対して |
| How(どのように) | 少し関わらない期間を作った |
| Then(どうなった) | そろそろ一緒にいても大丈夫だな、と思ったときには気まずい仲になっていた |
前提条件
- 筆者には定期的に、とても仲の良い友人であるほどその人と一緒にいることに対し嫌気が差す時期が訪れる。
また、その友人には自分よりも仲の良い友人が出来ており、それに対して気まずく感じたのも嫌気が差した原因であると考えられる。
健常行動ブレイクポイント
- 健常者は定期的に人と一緒にいることに嫌気が差したりはしない、もしそうなったとしても上手に隠している。
- 仲良く話していた友人がある日よそよそしくなった時、大抵の人は嫌われたと思う。
どうすればよかったか
- 嫌気が差しても会話をするべきだった。
- 嫌気が差さないように広く浅い関係を築くべきだった。
備考
- 友人に対し、構い倒して嫌気が差しての繰り返しが筆者には多く、これで何人もの友人が疎遠となった。
- この友人は今も疎遠である。
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Anonymous
楽しませなきゃって気持ちで過剰に相手に合わせて接して疲れて離れる、みたいなことをよくやってるから分かる。適度に中途半端な関係値でいることは難しいから、自分の場合は一人に対して構い倒す暇が無いくらい大量に浅い友人関係を構築して解決した。投稿者も上手く人間関係への塩梅が上手くなることを願ってる。