5W1H+Then状況説明

Who(誰が)筆者が
When(いつ)精神的に病んでいた時
Where(どこで)対象の友人と自分が属する複数のコミュニティで
Why(なぜ)自分の都合で共通の友人に気を使わせたり、コミュニティ全体の調和を乱したりしたくなかったから
What(何を)友人に
How(どのように)友人に対する数々の不満を長年一人で溜め込んだ
Then(どうした)最も精神的に追い詰められた段階で爆発し、突然連絡を絶った

健常行動ブレイクポイント

  • なるべく早い段階で自分が嫌な気持ちになっていることを自覚するべきだった
  • 精神的に追い詰められているときは行動を起こすべきではない
  • 自分の行動によって他人(共通の友人)がどう感じるかを予想しようとしすぎた・考えすぎた

どうすればよかったか

  • 共通の友人が実際に迷惑と感じたり気を遣うかどうかはわからないのだから、爆発する前にもっと適切な方法で距離を置くべきだった
  • 冗談を交えながらでも嫌なことは嫌と相手に伝えるべきだった
  • 価値観の合わない友人とは適切な距離を保つべきだった

備考

  • 結果的に全体の雰囲気を悪くしてしまった罪悪感で居づらくなった+嫌でも相手に関する情報が入ってくるため、現在該当コミュニティからは距離を置いている。
  • 当時筆者が精神を病んでいた主な原因は本件とは全く別の事柄である。
  • コミュニティ内で自分以外に友人に不満を持っていそうな人はいなく、皆友人と仲良くやっていた。
  • 現在の状況をなんとなく知りつつ、変わらず個人で仲良くしてくれている共通の友人もいるので感謝している。
  • 相手がコミュニティ内で筆者のことをどこまで話しているのかはわからない。