5W1H+Then状況説明
| Who(誰が) | 自分が |
| When(いつ) | 日常の中 |
| Where(どこで) | 生活の中で |
| Why(なぜ) | 何となく食事を取るのが面倒だったから |
| What(何を) | 食事を |
| How(どのように) | 誰かに言われるか、お腹がすくまで食事を怠る生活を送っていた |
| Then(どうした) | BMIが15.4になり、歩くと脚の関節が痛くなる、生理が来ない、体力の低下等の不調により生活が難しくなった。 また、食事を摂るのにも体力を使うため、容易に体重を増やせなくなった。 |
前提条件
- 筆者は元々空腹をあまり感じないタイプであるほか、油ものが生まれつき苦手である。
- 筆者は拒食症ではない
健常行動ブレイクポイント
- 生命活動に必須である食事を怠った。
- BMIが減っていくのを知りながら、生活に影響が出るまで放置した。
どうすればよかったか
- 食事はするべきだった。
- BMIが16や17の時点でこの生活を改めるべきだった。
備考
- この生活はまだ続けている、やめなさい。
Anonymous
投稿者が拒食症だと思ってなくても、なんらか心の引っ掛かりで食べてないならある種の拒食症と言えるんでは? 生理止まってるなら体脂肪率5%以下とかだろうし、流石にまずいように思う。