5W1H+Then状況説明
| Who(誰が) | 筆者の母が |
| When(いつ) | 筆者が未成年だった頃 |
| Where(どこで) | null |
| Why(なぜ) | 筆者がPMS由来の精神的不調を抱えていることを知りながら、婦人科に偏見があったため |
| What(何を) | 筆者を |
| How(どのように) | 婦人科に連れて行かず、精神科の薬と漢方のみでの治療を強いた |
| Then(どうした) | 不調は改善しなかった |
前提条件
- 筆者は成人し独立してから自分の意志で婦人科を受診し、ピルの処方を受け、結果としてPMSは劇的に改善した
健常行動ブレイクポイント
- 婦人科やピルへの偏見から、娘に必要な医療を受けさせようとしなかった
- PMSは漢方で治ると思っていた
どうすればよかったか
- 必要な医療を受けさせないのは虐待だという認識を持つべきだった
- 精神的な不調はなんでもかんでも精神科領域に含まれるわけではないと知るべきだった
- 漢方はそんなに劇的には効かないと知るべきだった
備考
- 筆者は小学生の頃母に妊娠疑惑をかけられたことがあり、そのときは驚くべき手際で婦人科に連れて行かれた
Anonymous
最後の備考で怖すぎて泣いた