高校生は親に断りなく市販薬を服用することを躊躇しなくてよい
5W1H+Then状況説明
| Who(誰が) |
筆者が |
| When(いつ) |
高校生の頃、大学入試時や修学旅行時に生理になった時 |
| Where(どこで) |
入試会場や修学旅行先で |
| Why(なぜ) |
小学校の保健だよりに「大人の許可なく薬を飲んではいけません」と書いてあったが、生理痛だと親に申告するのは恥ずかしかったので |
| What(何を) |
|
| How(どのように) |
鎮痛剤を飲まずに耐えていた |
| Then(どうした) |
入試に落ちたり、修学旅行を楽しめなかったりした |
健常行動ブレイクポイント
- 高校生になっても小学校の保健だよりを盲信していた
- 生理痛だから薬を飲みたいと申告しなかった
どうすればよかったか
- 保健だよりを高校生になっても盲信せず、勝手に鎮痛剤を買って飲むべきだった
- 保健だよりの教えを守るつもりなら、生理痛だと自己申告すべきだった
- 親に言いたくないなら保健室の先生にでも相談すべきだった
備考
- 母親は生理痛がない体質らしく、親の方から鎮痛剤がいるかと働きかけられたことはなかった。ただし関係は良好で、もし申告していれば薬を許可してくれて心配してくれただろう。
- 浪人時からは勝手に鎮痛剤を飲むようになった。大人になった今は低容量ピルを服用している。婦人科系の病気は今のところない。ASD診断はある。
- 何歳から親の許可なく薬を飲んでいいのだろうか?
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Anonymous
自分もASDで、無意識に固執してることがよくある 誰かから他視点の意見をもらわないと気づけなくてなかなか難しい 常に「考えは柔軟に」と思えるようにしておきたいし、常識を疑うくせや多角的に考えるくせをつけたい (うちは親の頭も固いせいで家ルールを守ろうとしてしまうので余計に)