5W1H+Then状況説明
| Who(誰が) | 筆者が |
| When(いつ) | 閉鎖病棟に入院していたとき |
| Where(どこで) | 閉鎖病棟で |
| Why(なぜ) | 恐ろしいほどのイライラに襲われ、物を床に投げつけてしまったので |
| What(何を) | 駆けつけた看護師さんに |
| How(どのように) | 「保護室に行きたいです」と言い、自分から保護室に入れてもらった |
| Then(どうした) | 保護室の二重扉を一枚しか閉じなかったり、短時間で見回りに来てくれたりと軽い待遇で済んだ |
なぜやってよかったのか
- 自分の状況がある程度客観的に把握できていることを医療チームに示すことができた
- イライラは結果的に短時間で治まったため、保護室の中であまり長く虚無な時間を過ごさずに済んだ
やらなかったらどうなっていたか
- 自分の状況を客観的に把握できておらず、自分のコントロールもできないという評価を受け、入院が長引いていたかもしれない