5W1H+Then状況説明
| Who(誰が) | 筆者が |
| When(いつ) | 中学生の時 |
| Where(どこで) | 精神科で |
| Why(なぜ) | よく医療関係について理解していなかったため |
| What(何を) | 精神科(発達障害疑い)の受診関連のタスクを |
| How(どのように) | 母親に一任していた |
| Then(どうなった) | 母親が欲しい診断を貰うために勝手に症状アンケートを改竄する病理的な(行動目的を理解していない点)行動を勝手に行ってしまった。 |
前提条件
- 母は欲しい薬を貰うために医者に実際とは異なる症状を話すような迷惑行為の常習犯である。
健常行動ブレイクポイント
- 病理的な行動を示す相手(母)に頼ってしまったこと。
- 「自分のことは自分でする」リスク管理原則を遵守しなかった。
どうすればよかったか
- 自分で手続き等をすべきだった。