5W1H+Then状況説明
| Who(誰が) | 筆者が |
| When(いつ) | 高校3年生のとき |
| Where(どこで) | |
| Why(なぜ) | 進路指導から高校卒で働ける能力がないといわれたため |
| What(何を) | |
| How(どのように) | 私立大学に進学した |
| Then(どうした) | 2→3年に進級するさい学費の問題で退学を余儀なくなった |
健常行動ブレイクポイント
- 学力をつけ公立大学を目指すよう励むべきだった
- 高卒で就職できるスキルをつけるべきであった
どうすればよかったか
- 多分生まれてくるべきでなかった
備考
- 筆者はチャレンジドである
- 高校も私立だった
Anonymous
チャレンジドって言葉を知らなかったから調べてみた。障害者をポジティブに言い換えた言葉なんだね。 それなのに、「どうすればよかったか」が「生まれてこなければよかった」なの? 自分自身がポジティブな存在だと思ってるからチャレンジドを自称してるんじゃないの? それはさておき、「生まれてこなければよかった」では健常者をエミュレートできないんだよな。だから障害者はみんな困っていて、ここを一つの頼る場所にしてる。
Anonymous
チャレンジドはポジティブに言い換えたとは限らないように思う。 Challengedは英語発祥で「(神から)試練を与えられた人」「(神から)挑戦するべき課題を与えられた人」という意味で、キリスト教系の福祉関係者が使う言葉。単に投稿主の私立の高校がキリスト教系だっただけかもしれない。障害者を障碍者や障がい者と書き換えたくらいの意味の場合もある。 高卒で働く能力がないから私立の大学に進学したということは、身体障碍系で知能には問題がなかったのかもしれない。 奨学金を探すなどすればよかったかもしれないが、もう退学して金がないなら職業訓練学校に行くのが良いだろう。体を動かすのが難しい場合ならIT系となるけど、何等かよい仕事が見つかればいいね。