5W1H+Then状況説明

Who(誰が)筆者が
When(いつ)食事の時
Where(どこで)食事の場で
Why(なぜ)複数の食感が混ざるのが苦手なタイプの偏食で、食事という行為を苦痛に感じることが多かったため
What(何を)食べる順番を
How(どのように)それぞれの食べ物を順ぐりに一口ずつ食べるいわゆる「三角食べ」から、一つの食べ物を食べ切ってから次の食べ物に手をつける「ばっかり食べ」に切り替えた
Then(どうした)食事に対して感じる苦痛が軽減された

前提条件

  • 筆者は、食べ物の好き嫌いはほとんどないが、定食など複数の異なる食感の食べ物が混ざっている物を食べると苦痛に感じるタイプだった
  • 食感がほとんど変わらないまま食べ続けられるチャーハンや麺類ばかりを食べることが多かった

なぜやってよかったのか

  • 今まで苦痛に感じていた食事という行為に対する心理的ハードルが下がった
  • 食事をする時は絶対三角食べをしなければならないという無意識に抱いていた固定観念から解放された

やらなかったらどうなっていたか

  • 食事自体を避けるようになってしまい、不健康になっていた

備考

  • 「ばっかり食べ」の性質上、後回しにした食べ物が冷めてしまうので、温かいうちに食べたい物は先に食べるとよい