5W1H+Then状況説明

Who(誰が)筆者が
When(いつ)食事を食べるとき
Where(どこで)-
Why(なぜ)後輩に食事を食べるスピードが早いと驚かれ恥ずかしくなったため
What(何を)食事を
How(どのように)よく噛むようにした。
Then(どうした)以前よりも満腹感を感じやすくなり、食事も美味しく感じるようになった。胸焼けもしなくなった。

前提条件

  • これまで食事は必要な栄養が取れれば良いと考えており、適当に「済ます」という意識が強かった。

なぜやってよかったのか

  • 胸焼けが治ったり、適切な食事量で満足しやすくなったりと健康になった。
  • 食事の楽しみを知れた。

やらなかったらどうなっていたか

  • 今まで通り食事が必要な栄養補給のためだけの行為になっていた。
  • 胸焼けすることがたまにあったので、そのまま逆流性食道炎になっていたかも知れない。