不眠症はポケモンスリープを楽しめると思わないほうがいい
5W1H+Then状況説明
| Who(誰が) | 筆者が |
| When(いつ) | 最近 |
| Where(どこで) | 自宅で |
| Why(なぜ) | 睡眠を楽しむことができるかもしれないと考え |
| What(何を) | ポケモンスリープを |
| How(どのように) | インストールし、実行した
|
| Then(どうなった) | 不眠症が悪化しチュートリアルは終わらず、メンタルが悪化した |
前提条件
- これまでに睡眠管理アプリを使ったことはなかった
小学生の頃から入眠まで平均3時間かかる入眠障害型の不眠症を患っている(自己診断)
ポケモンスリープは、入眠しようと決意したらスマホを枕元に置くように指示され、寝落ちは許されない
健常行動ブレイクポイント
- 不眠症なのに睡眠を健常者と同じように楽しめると思ってしまったこと
- 寝れないプレッシャーに弱いのに、さらにプレッシャーをかけるような睡眠時間によって遊ぶゲームに手を出してしまった
どうすればよかったか
備考
- さすがに仕事に支障が出てきたため睡眠薬を処方してもらうように心療内科を受診予定
- スマホをどうしても触ってしまい寝られないタイプの入眠障害には効果がある可能性がある
- ポケモンが好きであるかゲームを攻略することを最優先にできる人にも効果がある可能性がある
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Anonymous
昼に起きてる前提でゲームが設計されてるので(特に食事システム)、夜型人間も半分くらいしか楽しめなかったな