5W1H+Then状況説明
| Who(誰が) | 筆者 |
| When(いつ) | 学生の時 |
| Where(どこで) | 自室で |
| Why(なぜ) | 人生に絶望して |
| What(何を) | 大量の睡眠薬と鎮痛剤を |
| How(どのように) | 服用し自殺を図った |
| Then(どうなった) | 事あるごとに自殺を繰り返すようになった |
前提条件
- 後の診療で精神疾患を患っていたことが判明した
健常行動ブレイクポイント
- 一人で何もかも抱え込みすぎた
- 薬量がオーバードーズにしては多すぎ、自殺にしては少なすぎた
どうすればよかったか
- 行動を起こす前に信頼できる人に相談し、早期に身の回りの環境を変える、もしくは病院を受診すべきだった
備考
- 死んでも死にきれないまま、生きながらえています
Anonymous
死にきれていればその苦痛は感じる必要がなかったので、遂行確率の低い自殺未遂をすることが問題なのではないでしょうか。自殺を勧める意図はありません