5W1H+Then状況説明

Who(誰が)筆者が
When(いつ)理由はないが動けない、悲しいと思ったとき
Where(どこで)n/a
Why(なぜ)じゃりン子チエの「ひもじい さむい もう死にたいの順番で不幸が来る」という話を思い出したため
What(何を)なにかしらの温かい食べ物を
How(どのように)食べるようにしてみた
Then(どうした)お腹が空いて悲しかったんだ、寒くてつらかったんだと気づけるようになり、一旦落ち着くことができた。

前提条件

  • よく食べるのはオムライス(不格好でも卵を焼いてレンチンしたケチャップライスに乗っければ食べられる為)、本当に動けない、待てない時はお味噌汁(器に水を入れてレンチン→インスタント味噌汁を入れたら食べられる)、白湯など

なぜやってよかったのか

  • お腹が満たされたことでエネルギーが補給された感覚になり、動けるようになった
  • お腹が満たされても悲しければ寒さのせいでは?と考えられるようになり、また別の手段を試すことができた。

やらなかったらどうなっていたか

  • 原因もわからないままベッドから出られないことを嘆き、時間を無駄にしていたかもしれない。

備考

  • この手段が有効だということはわかってきたが、この手段を試そうと思えるまでに結構時間がかかってしまう。なんか悲しくて動けない→あったかいご飯食べるか?に至るまでのロスタイムを減らしたい。
  • Twitterで流れてきたものを見ただけなので、じゃりン子チエ自体は読んだことがない。いつかきちんと読んでみたい。