5W1H+Then状況説明
| Who(誰が) | 筆者が |
| When(いつ) | 小学生の頃 |
| Where(どこで) | 小学校で |
| Why(なぜ) | 誰に向かって話しかけているのか考えるという視点がなかったため |
| What(何を) | 近くで話している、特に筆者に話しかけているわけでもないクラスメイトの会話を |
| How(どのように) | にやにやしながら聴いていた |
| Then(どうした) | 「お前に話しかけてるわけじゃないんだけど」と言われた |
健常行動ブレイクポイント
- 近くで話している他人の会話に耳をそばだてない
- 会話の内容が耳に入ってきてしまうのだとしても自分とは全く関係のない会話が進行しているのだという点を肝に命じる
どうすればよかったか
- 会話が耳に入っている状態でもその方向性に顔を向けてあからさまに聞き入るべきではなかった
- 「自分に向かって話しかけているのではない」という当たり前の観点を身につけておくべきだった
備考
- 筆者はこの出来事をきっかけに「特定の人物に対してのみ話しかける」という状況が発生しうることを認識した