5W1H+Then状況説明
| Who(誰が) | 自分が |
| When(いつ) | 中学時代 |
| Where(どこで) | 教室で |
| Why(なぜ) | 学力を高めることしか考えておらず、ずっと1人で勉強していたので |
| What(何を) | クラスメイトと |
| How(どのように) | ほとんど交流を持たなかった |
| Then(どうした) | 学校に馴染めず適応障害になったが、助けを求められる友人が1人もいなかった |
健常行動ブレイクポイント
- 休み時間に1人で参考書を解くべきではない
- クラスの輪に入ることを自ら拒絶するようなことはすべきでない
どうすればよかったか
- 休み時間は友達を作り談話すべきだった
- 困った時に助けを求められる友人を持つべきだった
備考
- 解いていた参考書は「月刊 高校への数学」でした
Anonymous
>学校に馴染めず適応障害になったが、助けを求められる友人が1人もいなかった 適応障害の助けを友人に求めてはいけない