5W1H+Then状況説明

Who(誰が)筆者が
When(いつ)夜ご飯を食べたあと
Where(どこで)家で
Why(なぜ)お腹いっぱいで眠かったから
What(何を)食後寝落ちした
How(どのように)やらないといけないことを自覚しながら布団に入った
Then(どうした)メイクを落とさないため肌荒れがひどくなり体重も増え、中途覚醒の頻度が増えた

前提条件

  • 筆者は基本4時起床、6時に家を出て20時以降に帰る生活をしている
  • ・アルバイトがある日は23時ごろに帰宅し、夕飯もそのあと食べている

健常行動ブレイクポイント

  • 食後の眠気を察知した時点で布団に入るべきではない
  • 夕飯の時間が遅くなった際に炭水化物を多く摂るべきではない

どうすればよかったか

  • ご飯をお代わりしないべきだった
  • 眠くても布団に入らず、皿を洗ったり次の日のために炊飯器をセットしたりと、身体を動かすべきだった

備考

  • 冬は犬も布団にいるため、つい布団に入ってしまう状態が出来上がっていた