5W1H+Then状況説明
| Who(誰が) | 自分が |
| When(いつ) | 冬の朝 |
| Where(どこで) | 布団の中で |
| Why(なぜ) | 眠かったし、いつもなんだかんだいい時間に起きていたから |
| What(何を) | アラームを止めて |
| How(どのように) | 二度寝した |
| Then(どうした) | 乗る予定の電車が発車する時間に目が覚めた |
前提条件
- その日は朝から単発バイトをいれていた
- 朝に弱いため、結構余裕をもった時間にアラームをかけていたが、これも根拠のない自信を生み出す原因になった
健常行動ブレイクポイント
- なぜか自分はいい感じの時間に起きられると高を括っていた
- 遅刻したら困るのにもう一回アラームをかけたりせずに寝た
どうすればよかったか
- 予定がある以上、二度寝をするのはやめるべきだった
- 体を起こしたりスマホをいじるなどして目を覚ましたほうがよかった
備考
- 自転車をぶっとばしたらなんとか間に合った
- 今は歪んだ成功体験が次の結果悪を生み出さないかを恐れている