5W1H+Then状況説明

Who(誰が)筆者が
When(いつ)人間関係、学問、就職などで悩んでいた際
Where(どこで)頭の中で
Why(なぜ)メンタルを安定させて、前向きに"なにこの"と現状を捉えられるようになるために
What(何を)現状の芳しくない状況を俯瞰して
How(どのように)最悪わたしには命を絶つ選択肢すらあるのだ、そうすれば全てはわたしの関与するところではなくなると考え
Then(どうした)結果的に、無敵の後ろ盾の元、あらゆる行動から当事者意識を乖離させつつ、それ故に気楽に生きられるようになった

前提条件

  • 筆者は、あらゆる受験に失敗し、落ち着くところに落ち着いた経緯がある。
  • また、人間関係や恋愛などもことさら上手くいかず自分のアイデンティティを失いつつあった。
  • ふと頭に自タヒがよぎる事が数度あった。

なぜやってよかったのか

  • あらゆる行動は将来に渡ってわたしを苦しめるものではない、と認識できた。
  • 最強のリセットカードを保持する事で、精神的支柱になった。
  • 今ではその行動のいくつかが花咲き、自分のアイデンティティとなって、自分を支えている。

やらなかったらどうなっていたか

  • 身を投げる事まではなかったと思うが、コミュニケーション障害を引きずりまわし、趣味もない無気力な生活を送っていたと思う。

備考

  • いつでも身は投げられるし好きに生きてみるか、という精神は、案外あらゆる束縛から身を放つ力があるかもしれない。