人目が気になる人は周りの人にどうせ2度と会う人はいないと思うと良い
5W1H+Then状況説明
| Who(誰が) | 筆者が |
| When(いつ) | 知らん人に話しかけたりする時 |
| Where(どこで) | どこでも(知人がいない環境に限る) |
| Why(なぜ) | 人からどう思われるかを気にしないようにするため |
| What(何を) | 知らん人について |
| How(どのように) | もう2度と会うことがないなら今後の自分の人生においてその人は死んだも同然と思うことにした |
| Then(どうした) | 何かやらかしても気にすることがなくなったし、人に声をかけるハードルも下がった |
前提条件
- もしかしたら偶然会う可能性も0ではないが、だとしてお互いにあの時のあの人だとなる確率は少ないという前提に考えている
なぜやってよかったのか
- 人に話しかけるハードルが下がった
- 人前で恥ずかしいことをしてしまうことは誰しもあるだろうが、見てた人たちから自分はどうせ今後変なことしてた奴だと認識されないのだからと悔やむことがなくなった
- 人目をあまり気にしなくなった
やらなかったらどうなっていたか
- 人に話しかけたりするハードルがまだ高いままだったかもしれない
- 人目が気になって必要以上に行動を自分で制限したままだったかもしれない
備考
- 知らん人以外にも卒業して例えば同窓会とかにも来なさそうとか友達から話聞いたりしない元同級生も実質死んだのと同じだと思っている
- ↑ということを友達に話したら流石に引かれた(おかしい自覚はある)
- でも学生時代の黒歴史についても同じ考え方はできるかもしれない
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