5W1H+Then状況説明

Who(誰が)自分が
When(いつ)ずっと
Where(どこで)-
Why(なぜ)自身を根本的に無価値で代替可能な存在で、他の人が自分と同じ行動をすれば入れ替えても問題ないと考えているため、全ての行為は最初から他人にやらせればよく、わざわざ自分が苦労する意味はないと感じられたから、
What(何を)-
How(どのように)人生に関するタスクをほぼ完全に放棄していた。
Then(どうした)就活で将来の進路を決めなければならない時期に差し掛かったが、さっぱり見当が付かなくて困っている

健常行動ブレイクポイント

  • 実際に代替可能だとしても、生活費を稼ぐためにはそういった努力は必要である
  • ただ、価値が無いものを維持するモチベも薄い

どうすればよかったか

  • 正直なところ、小さい頃からこういう傾向があるのでよく分からないけれども、もう少し自分に価値を見出すべきだった。書いているうちに気づいたが価値あるものが何なのかも分かっていない

備考

  • 同様に、他人にもほとんど価値を見出せずにいる。
  • 本題から逸れるが、個人的な趣味にのめり込むことはよくあったが、例えば受験勉強など、自己向上を図り社会に求められる形に収まる努力が昔から全く出来なかった。
  • 自殺を試みたことはあるものの、やはり自分は動物であり、湧き上がってくる本能的な恐怖には抗えなかった