5W1H+Then状況説明
| Who(誰が) | 筆者が |
| When(いつ) | 表情が硬いと言われた後 |
| Where(どこで) | 外で |
| Why(なぜ) | 表情が硬いという印象を拭うため |
| What(何を) | 他人がいる場所に |
| How(どのように) | デフォルトの顔を無表情ではなく、笑顔(微笑み)にした |
| Then(どうした) | 表情が硬いとは言われなくなり、また「優しい」などという印象付けに成功した |
なぜやってよかったのか
- 筆者が笑顔であることは、相手からすると筆者とのコミュニケーションに対する抵抗感を薄れさせてくれたらしい
- 特に優しい行動はしていないのに印象として優しいと思わせることに成功した
- 笑顔の副産物としてネガティブな感情が湧き上がりにくくなり、自然とポジティブになった
やらなかったらどうなっていたか
- 不気味だったり冷たかったりとにかく悪い印象を与えた可能性がある
備考
- 筆者は「表情が硬い」を払拭するため常に笑顔でいたが、過度に笑顔でいるのもそれはそれでナメられたり不気味がられる可能性があるので、対人の時のみ笑顔でいるのが一番丁度いいかもしれない
- 心なしか表情筋が柔らかくなり、他の感情も表に出しやすくなった
Anonymous
毒親育ちで、常に笑顔でいないと「何だその顔は」と殴られて暴言虐待される家庭だったため反射で笑顔が出る体質になった(苦しい辛いときも自動的に笑顔・毒親育ちあるあるらしい) …の結果、すんごい舐められるようになったので、備考や他の方のコメントにあるように相手は慎重に選んだほうが良いと思います