5W1H+Then状況説明
| Who(誰が) | 筆者が |
| When(いつ) | 半年ほど前、友人とLINE通話をしているとき |
| Where(どこで) | 自宅で |
| Why(なぜ) | 友人が自殺を計画していると話しており、筆者単独では自殺を阻止できないと感じたため |
| What(何を) | 友人の在籍する大学の学生相談室に |
| How(どのように) | 連絡し、友人を支援・保護するように求めた |
| Then(どうした) | 友人は休学して地元の病院に入院することになった |
前提条件
- 筆者と友人は高校が同じで、大学は異なる
- 友人は身体の病気と精神の病気の両方があり、将来を悲観していた
なぜやってよかったのか
- 友人の自殺を阻止することができた。
- 仮に友人の自殺を阻止できなかったとしても、友人のために具体的な行動を起こしていたことで筆者は自責の念に駆られずに済んだと思われる。
- 友人は専門的な治療を受け、精神の状態がかなり改善して退院した。今は実家で療養している。
やらなかったらどうなっていたか
- 友人が自殺していた可能性がある。
備考
- 友人は入院生活がとても楽しかったと語っていた。機会があれば筆者も入院してみたい
Anonymous
偽善やめようか
Anonymous
うるせえよ 善意の異常者より偽善の健常者を目指す場所だここは