病んだ時は適当にファンレターを書いて出してくるのも一つの手である
5W1H+Then状況説明
| Who(誰が) | 筆者が |
| When(いつ) | 一時的に精神を病んだ時 |
| Where(どこで) | 家〜最寄りのコンビニの圏内で |
| Why(なぜ) | 無理やりにでも明るい気持ちになりたかったので |
| What(何を) | 適当にジャンプラを漁って、その日1番面白かった漫画に |
| How(どのように) | ファンレターを書いて出してきた |
| Then(どうした) | 割と明るい気持ちになれてよかった |
なぜやってよかったのか
- 何かのいいところを探して言葉にするのは意外と頭を使うため、嫌なことを脳から追い出せる
- 筆者は個人的に直筆の手紙を書くのが好き
- 深夜にコンビニへ赴き、切手だけ買って舐めて貼って投函して帰宅するのは丁度いいリフレッシュになった
やらなかったらどうなっていたか
備考
- ガチで最初から追っていると思われてもおかしくない文量を書いた
- たぶん作家さんや編集部さんの視点では、大した情熱もないのにFLを送るなと思われる方もいると思う。そこは自分の性格が悪いのを自覚している。褒め言葉しか書いていないので、win-winだったことにしてもらえれば幸いである。
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Anonymous
ファンレター(物理)は人気の指標として大きいし、作家も編集者もめちゃくちゃ嬉しいらしいです 感想はSNSやネットでタダで言えるのに、わざわざレターセットと切手でお金を使って、作者のためだけに文章を練って直筆でしたためるのは並の熱意ではない、と 「脳は一人称・二人称を理解できない。他人への悪口を自分へのそれと勘違いする」説がありますが、褒め言葉でも良い影響が出るなら三方よしですね (筆者も作家も嬉しく、面白い漫画が続く可能性が上がる)