自己暗示による予期でギャンブルのアンガーマネジメントはできる
5W1H+Then状況説明
| Who(誰が) |
筆者が |
| When(いつ) |
ネット麻雀を打っている時 |
| Where(どこで) |
|
| Why(なぜ) |
負けが込んで、昇降格に関わる段位点が一気に下がるのがトラウマになったから |
| What(何を) |
対局前メニュー画面で表示される自分の段位点を見て |
| How(どのように) |
4位になった時の下がった点数をあらかじめ強くイメージし、画面に表示されている現在の点数の上に脳内で重ね合わせることで |
| Then(どうなった) |
負けたとしても、元からその点数であったかのように思い込んでいるので精神的なダメージが減った |
なぜやってよかったのか
- 元から失っていると強く思い込めば、点数はプラスにしかならないから
- 不測の事態が自分を混乱に陥れるのであって、予測していれば怖くないから
やらなかったらどうなっていたか
- 時間と努力を失ったという事実が自尊心を深く傷つけ、自暴自棄になっていた
- 壁に穴が空いていたかもしれない
備考
- 筆者はカッとなりやすい性格
- 時間を無駄にしたという事実には目をつぶり、ひたすら思い込みの力を信じるしかない。疑ってしまったら終わり
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名無し
これはいい知見