中学の技術の時間に各自で栽培する野菜をドーピングしてはいけない
5W1H+Then状況説明
| Who(誰が) | 僕が |
| When(いつ) | 高校受験を控えた中学3年生の時 |
| Where(どこで) | 学校の技術の授業で |
| Why(なぜ) | 教師が「各自が育てた野菜のサイズによって授業の成績評価をする。」と発言したため |
| What(何を) | 自分が育てている野菜を |
| How(どのように) | 周りと比べものにならないくらいデカくしようと、こっそり栄養剤を持ち込み、大量にドーピングをした。 |
| Then(どうなった) | 枯れた。 |
前提条件
- 当時県内で最も高い内申点を要求される高校を志望していた。技術の教師との仲が悪く、長い間その教師に一泡吹かせてやろうと時期を窺っていた。
健常行動ブレイクポイント
- 教師の発言を私に対する挑発行為,及び宣戦布告だと受け取ってしまった。
- 小さな野菜1つに対して過剰なドーピングを行ってしまった。
- 内申点に執着しすぎていた。
どうすればよかったか
- そもそも教師が『収穫時の野菜のサイズで成績をつける。』といった理不尽な発言をするべきではなかった。
- 復讐に燃えて無理な巨大化を望むべきでなかった。
- ドーピングをほどほどにするべきだった。
備考
- 技術の成績は5段階での4だった。(5を目指していた)
- 第一志望の高校には落ちた。
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Anonymous
草。草だけに。