5W1H+Then状況説明
| Who(誰が) | 筆者が |
| When(いつ) | 中学3年の終わり頃 |
| Where(どこで) | 学校 |
| Why(なぜ) | 学歴を気にする人間だったのに学歴にこだわりすぎることをかっこ悪いと思ってた |
| What(何を) | 進路を |
| How(どのように) | 学区トップの進学校の受験ではなく既に受かっていた高専への進学にした |
| Then(どうなった) | 1,2ランク下の学校のレベルの人が多く、そのためか周囲と価値観が合わなかった |
前提条件
- 進学校の偏差値は69,高専の偏差値は66らしいが実際はそれより下だと思われる(半分が推薦)。筆者は68付近で文系科目も70超えはあった
健常行動ブレイクポイント
- 自分の気持ちに正直になれなかった
どうすればよかったか
- 受けておくべきだった
- 再受験も検討すべきだった
備考
- コンプレックスから高専で勉強も出来ずに成績は底辺だった
- 灘高校に受かったクラスメートに煽られたのが未だに辛い
- 再受験にも転学にも踏み切れず現在高専3年生
Anonymous
高専じゃなくて大学だけど、大学の推薦入試組と一般入試組で価値観の違いみたいなのはあった。 授業にまじめに出席してれば推薦入試で通るのだろうけど、共同作業で学力の差が出たりした。 例えば長文の英文は高校の授業ではあまりやらないから推薦組は読めないが、一般入試組は入試で出るから読めるとか。一方、授業にはまじめに出るべきで出席点を重視してほしい推薦組と、試験一発でいいと思ってる入試組とか。 入学時点では入試組がやはり強いが、推薦組に足引っ張られてやる気なくしたりしたら成績は下がる人もいるだろう。推薦組はたまにろくでもないのがいて、同じ大学の大学生として見られたくないようなのもいた。 高専も難易度はいろいろと聞いてるが、いまさら嘆いても仕方がないから一生懸命勉強することだろうね。 理系だと大学院修士まで行く人も多いだろうし。