5W1H+Then状況説明

Who(誰が)私が
When(いつ)おおよそ1〜2年前
Where(どこで)オンラインゲーム
Why(なぜ)人として成長したり、インフルエンサーたちはどのようにして過ごすのか知りたかったので
What(何を)その人が主催する集いに
How(どのように)参加して、主催とフレンドになった
Then(どうした)最初は相手とフレンドになれて嬉しかったが、劣等感でだんだんここにいちゃいけないようなきがして、それで自分を守ろうとして、いじめた。

前提条件

  • その人はなんでもできた。小説、詩、多人数とのコミュニケーション。なんでもできた。そして自身との障害にも向き合えていて、完璧な人だった。
  • 過去にその人は話をなんでも聞くと言っていた記憶がある。

健常行動ブレイクポイント

  • どんなに不安だったとしても、自分を守りたかったのだとしても、誰かをいじめて傷つけていい理由には絶対にならない
  • ここにいちゃいけないとおもったら、とっとと縁を切って他人になるべきだった
  • いくら相手が寛容だからと言っても、見下したり揶揄ったりしていいわけではない
  • なんでもできるからと言っても、相手は、人間で、悲しんだり怒ったり傷ついたりする。
  • 「自分の成長のため」に人間関係を作ろうとすると、相手を自分の道具や手段として見てしまうことになるし、自分の不安や欲望に相手を巻き込むことになってしまう

どうすればよかったか

  • 自分にはこの人と関わるのはまだ早かったんだと縁を切る
  • 弱みに漬け込まない
  • そもそも成長のために人間関係を作るもんじゃない

備考

  • この度は、私の身勝手な行動により、多大なる恐怖心と深い精神的苦痛を与えてしまいましたこと、心より深くお詫び申し上げます。本来であれば、直ちに直接お目にかかってお詫びを申し上げるべきところでございますが、お身体およびお心の状態を最優先に考え今後一切の接触をしないことを誓います。