5W1H+Then状況説明
| Who(誰が) | 私が |
| When(いつ) | 前 |
| Where(どこで) | ネット上で |
| Why(なぜ) | 準備を万端にしてから行動したいと思ったため |
| What(何を) | ゲームの誘いを |
| How(どのように) | 一旦断った |
| Then(どうなった) | 準備はできたものの、タイミングを逃したため「やりたい、興味ある」と話しかけづらくなった |
健常行動ブレイクポイント
- そもそも初心者として誘ってくれているのだから、こちらが準備をする必要などまったくなかった。
- 他のゲームにおいても遊び始めは大抵初心者なので、最初から相手のレベルに合わせたり上級者でいようとしたりする必要はなかった。
どうすればよかったか
- 準備ができていなくても、誘いに一旦乗るべきだった。
- 後からでも行動はできるので、そうするべきだった。
備考
- 誘われたゲームはVR対応ソーシャルゲームで、会話やその他もろもろに不安を感じていた。(VR機器買わなきゃとか思っていたりした)
- 元は海外のゲームなのでいわゆる野良部屋だと日本語を喋る人がいない。 日本語でコミュニケーションを取るにはフレンドを作る必要があり、そのフレンドの部屋に入室することで初めて日本語での会話ができるため、フレンドを作ることはとても重要だった。
- 日本語でコミュニケーションを取るにはフレンドを作る必要があり、そのフレンドの部屋に入室することで初めて日本語での会話ができるため、フレンドを作ることはとても重要だった。
- 今でも誘ってくれた友人からそのゲームの投稿や画像を見ることがあり、自分も参加する機会があったのに逃してしまったことをとても後悔している。