医師ですら掴めぬ精神病の曖昧な輪郭、その診断の全ての手綱を医師に委ねなくて良い
5W1H+Then状況説明
| Who(誰が) | ASDと診断された自分が |
| When(いつ) | 2020~2026 |
| Where(どこで) | 自宅 |
| Why(なぜ) | ASDがネット上で勝手千万指弾され、それどころか、フェミ、右派サイドからは謂われもなくクズ性悪犯罪者だのと、悪質な偏見とASD概念とが接続され、ネガティブASD陰謀論が蔓延り、ついには精神が通り魔のそれになったため
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| What(何を) | 「ASD」という自分に貼られたレッテル(診断)を |
| How(どのように) | およそのものは家庭、環境によって己の中で育っちまった傷であると再解釈して、診断を否定した |
| Then(どうした) | 「ASDだから」では因果の追求は閉ざされるが「愛着/トラウマだから」なら深掘りの余地ができ、より以上に自己理解が深まったことに加え、先天的なものではないという認識が快癒しうるものだという発展的展望につながった |
なぜやってよかったのか
- 診断の鵜呑みはそれ自体が自己の切り捨てにへと直結する
- 医療という権威に対しての、権威ゆえの盲従を飛び越えた
やらなかったらどうなっていたか
- 「自分=ASD」という認知に呑まれ誰彼が話題にするASDについて、その全てを脳の中の「自分」に関する部位を介してしか、あるいは受け止められなかったように思う
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Anonymous
得られた情報からくる思い込みが強すぎることが課題だっただけで、医師の診断に問題はないようにお見受けします。
Anonymous
思い込みが強い=ASDではないと思われ。それを言うなら周りが言っていること、常識、上からの命令を鵜呑みする定型こそASDになってしまいますよー それになぜ「思い込みが強い」ように見えるのか、まず最初にASDというスティグマまみれの障害を診断されたから という背景を無視できないですよね たとえば差別を受けてる人は我が強いように一見みえるけれど、それは「差別」という背景を無視できないですよね?要は人からレッテルを貼られたことの反動として自分なりのロジックを組み立てる必要があった、そうやって反抗しなければレッテル抜きの「自分」という存在を見てもらえなくなる、そのアイデンティティの危機があるからこそ(一見そう見えるというだけだけど)我が強くなるのは自然ですよね? その一連のプロセス抜きに結果だけを見て思い込みが強い、と見做すのがテイケイハッタツってやつなんですか?
Anonymous
すみません。話が噛み合っていないようにお見受けします。 ただ、なんとなくですが、あまり私の意見をあれこれ説明するのはこの話を読まれた方が今より余計に固く考えられるような気がするのです。 なのであえてこういう書き方をしますが、直前のご意見にご自身で一切違和感はありませんか?