5W1H+Then状況説明
| Who(誰が) | 筆者が |
| When(いつ) | 社会人1年目の冬 |
| Where(どこで) | 精神科で |
| Why(なぜ) | 昔から気になっていたため・いい加減不便に感じていたため |
| What(何を) | 発達障害の検査を |
| How(どのように) | 受けた |
| Then(どうなった) | 該当しないらしくて落ち込んだ。 |
前提条件
- 幼少期からADHDの疑いがあった。生活や仕事の得意不得意の差が大きく、特に高校時代からかなり心身が不安定だったため、受診に至った。
健常行動ブレイクポイント
- 言動や外見を「病気だ」と言われたトラウマが、本当に障害であったなら浄化されると信じていた。
- 得意不得意が極度であれば、数値に関係なく発達障害であると誤認していた。
どうすればよかったか
- 自分の困り事は他人に迷惑をかけているか、先に客観視すれば良かった。
- 診断結果がどうであろうが結局自分で動かなければならないことは多いので、結果そのものに期待するべきではなかった。
備考
- 所見に、言ってもないことがさも言ったかのように書かれており、それは本当に許していない。
Anonymous
2年明けたらもう一度医者ガチャ回そう ワンチャン診断出るかも