5W1H+Then状況説明
| Who(誰が) | エピソード記憶の障害されたASD・ADHD者である筆者が |
| When(いつ) | |
| Where(どこで) | |
| Why(なぜ) | 自分の信念や悩み、自己への問題意識を体系化する為に |
| What(何を) | メモ帳に |
| How(どのように) | 言語化の質は問わずひたすら全ての出力を行うことを試行した |
| Then(どうした) | 自分の信念等は全て外部入力に起因して固定された拘り行動が関数として出力されているのみで、完全に一過性で同じ反応を繰り返しているか、体系化の余地のない教条主義であることを自覚出来た。 |
前提条件
- ・筆者は高知能ASD的なCoTや定型で言うところのぐるぐる思考特性を持たない。
なぜやってよかったのか
- ・漠然とした良さを覚える。多分何かしら満足した理由はあったと思われる。
やらなかったらどうなっていたか
- 自分の特性理解が遅れていた